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取締役(監査等委員であるものを除く)に対する株式報酬制度改定に関するお知らせ

取締役(監査等委員を除く)向けの株式報酬制度を見直し、譲渡制限付株式報酬の交付時期や退任時の取扱い、業績連動型株式報酬の算定方法を変更する。改定案を2026年6月26日開催予定の定時株主総会に付議する。

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統治のかたち

委員会1
報酬審議委員会
今回の変更点

譲渡制限付株式報酬制度では、当社株式等の交付時期を各事業年度終了後に変更し、交付日前に退任した場合などに株式ではなく時価相当額の金銭を支給する。業績連動型株式報酬制度では、交付株式等の算定方法を変更する。譲渡制限付株式(Ⅰ)の上限は1事業年度当たり12万株、譲渡制限付株式(Ⅱ)の上限は各評価対象事業年度当たり24万株。

統治のかたち
項目内容
委員会報酬審議委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点譲渡制限付株式報酬制度では、当社株式等の交付時期を各事業年度終了後に変更し、交付日前に退任した場合などに株式ではなく時価相当額の金銭を支給する。業績連動型株式報酬制度では、交付株式等の算定方法を変更する。譲渡制限付株式(Ⅰ)の上限は1事業年度当たり12万株、譲渡制限付株式(Ⅱ)の上限は各評価対象事業年度当たり24万株。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

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会社が挙げている理由

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新たな中期経営計画の目標達成に向けたインセンティブを高め、中長期的な企業価値向上と株主との価値共有をより図るため。

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