マニー(7730)・施策第3四半期累計の適用影響額を更新
収益認識会計基準の2022年8月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額を更新有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。また、当第3四半期連結累計期間の売上高については33百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、FY2022-Q3累計の売上高は33百万円減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はないと開示している。 - FY2022-Q2第2四半期適用影響額を更新有価証券報告書
「また、当第2四半期連結累計期間の売上高については21百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用について、第2四半期累計の売上高への影響は21百万円の減少で、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。…当第1四半期連結累計期間の売上高については13百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
2022年8月期首からの適用予定であった収益認識会計基準を当四半期首から適用し、売上高は13百万円減少したが、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2021適用影響額を開示有価証券報告書
「2022年8月期の期首から適用します。/「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
2022年8月期首からの収益認識会計基準適用予定を維持し、連結財務諸表への影響は軽微と開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年8月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年8月期の期首から適用する予定であり、影響額は現時点で評価中としている。