マニー(7730)・施策削除
コミットメントライン契約による資金調達の機動性・安定性確保
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当第3四半期連結会計期間において、2023年5月29日をもって契約満了により当該契約を終了しております。」
資金調達の機動性・安定性確保を目的としていたコミットメントライン契約が2023年5月29日の契約満了により終了した。契約総額は5,800百万円から、当座貸越限度額のみの800百万円となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。」
資金調達の機動性・安定性を確保するため、取引金融機関3社との契約総額5,800百万円、借入実行残高なしの状態を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越限度額及びコミットメントライン契約の総額 5,800百万円 借入実行残高 - 差引額 5,800」
資金調達の機動性・安定性を確保するための当座貸越・コミットメントラインについて、総額5,800百万円、借入実行残高なしの状態を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。…当座貸越限度額及びコミットメントライン契約の総額5,800,000千円」
資金調達の機動性・安定性を確保するためのコミットメントライン契約を継続開示し、当座貸越を含む契約総額を5,800百万円としている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3社と総額50億円のコミットメントライン契約を締結いたしました。」
資金調達の機動性・安定性を確保する施策として、取引金融機関3社との総額50億円のコミットメントライン契約締結を初めて記載している。