マニー(7730)・施策通期のセグメント利益算出影響額を更新
デンタル事業本部設置に伴うセグメント利益算出方法の変更
FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2024。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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報告セグメント利益測定方法の変更115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期のセグメント利益算出影響額を更新有価証券報告書
「当該変更により販売費及び一般管理費は325百万円減少しております。…当該変更により販売費及び一般管理費は297百万円増加しております。」
デンタル事業本部設置に伴う販管費配分変更について、通期ではアイレス針関連製品で325百万円減少、デンタル関連製品で297百万円増加した影響を開示している。 - FY2024-Q3セグメント利益算出方法の影響額を更新有価証券報告書
「なお、2024年8月期よりセグメント別の販売費及び一般管理費の配分方法を変更しており、当該変更により販売費及び一般管理費は前年同期より247百万円減少(アイレス針関連製品)し、213百万円増加(デンタル関連製品)しております。」
デンタル事業本部設置に伴う販管費配分変更について、FY2024-Q3累計ではアイレス針関連製品で247百万円減少、デンタル関連製品で213百万円増加した影響を開示している。 - FY2024-Q2セグメント利益算出方法の影響額を定量開示有価証券報告書
「なお、2024年8月期よりセグメント別の販売費及び一般管理費の配分方法を変更しており、当該変更により販売費及び一般管理費は前年同期より111百万円増加しております。」
デンタル事業本部設置に伴うセグメント利益算出方法の変更について、デンタル関連製品の販管費が前年同期より111百万円増加した影響を開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結累計期間の期首よりセグメント利益の算出方法を変更しております。…デンタル関連製品の更なる市場シェア及び売上拡大を2024年8月期の重点施策として掲げており、2023年9月に新たな組織として「デンタル事業本部」を設置し活動を開始しました。これに伴い、デンタル関連製品セグメントで多くの販売費及び一般管理費の負担が発生する実態をより適切に各セグメントの業績に反映する必要が生じたため、セグメント利益の算出方法(セグメント別の販売費及び一般管理費の計算方法)を新たに変更するものです。」
デンタル事業本部の設置と2024年8月期の重点施策を背景に、セグメント別販管費の計算方法を変更した。変更後の当四半期セグメント利益は、サージカル651百万円、アイレス針966百万円、デンタル605百万円となっている。