東京精密(7729)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」
情報セキュリティ委員会による情報資産保護
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CISO・情報セキュリティ委員会による情報セキュリティ管理45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「情報セキュリティ委員会」
ガバナンス体制図に情報セキュリティ委員会が記載され、既存の情報資産保護体制を再確認している。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「グループ会社の情報セキュリティ強化 CSIRT体制の強化 次世代セキュリティ基盤への移行」
情報セキュリティ委員会による既存の情報資産保護に加え、グループ会社の対策、CSIRT体制及び次世代セキュリティ基盤への移行を優先活動として具体化した。 - FY2025サイバーセキュリティ強化の重点化有価証券報告書
「サイバーセキュリティの強化」
情報セキュリティ委員会による情報資産保護、教育及び監査を継続し、2025年度中期計画の重点活動としてサイバーセキュリティの強化を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ委員会 当社の有する情報資産に対する改竄、破壊、漏洩等からの保護、防衛策の検討と状況把握、また教育、監査等を行う。」
情報セキュリティ委員会による情報資産の保護、防衛策、状況把握、教育、監査の体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ委員会 当社の有する情報資産に対する改竄、破壊、漏洩等からの保護、防衛策の検討と状況把握、また教育、監査等を行う。」
情報セキュリティ委員会による情報資産の保護、防衛策、状況把握、教育、監査の体制を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「情報セキュリティ委員会 当社の有する情報資産に対する改竄、破壊、漏洩等からの保護、防衛策の検討と状況把握、また教育、監査等を行う。」
情報セキュリティ委員会を設け、情報資産の改ざん・破壊・漏洩への防衛策、状況把握、教育、監査を行う体制を初めて独立した機関として開示した。