東京精密(7729)・施策コンプライアンス強化の重点化直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」
グループ共通のコンプライアンス・内部監査・内部通報体制
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025コンプライアンス強化の重点化有価証券報告書
「コンプライアンスの強化」
従来のコンプライアンス委員会、行動規範、内部監査及び内部通報制度を継続し、2025年度中期計画におけるマテリアリティとしてコンプライアンスの強化、企業倫理・法令順守の厳格化を明示した。 - FY2024贈収賄・腐敗防止の明示有価証券報告書
「贈収賄・腐敗防止」
従来のコンプライアンス委員会、行動規範、内部通報制度による統制を継続し、サステナビリティの重要課題として贈収賄・腐敗防止を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び子会社の役員・社員のすべての事業活動におけるコンプライアンス体制の整備及び問題点の把握・対処のため、当社及び子会社にコンプライアンス統括責任者、コンプライアンス統括管理者を配置の上、業務会社管掌取締役を責任者とする「コンプライアンス委員会」を設置している。」
コンプライアンス統括責任者・管理者、コンプライアンス委員会、監査室、内部通報制度によるグループ統制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び子会社の役員・社員のすべての事業活動におけるコンプライアンス体制の整備及び問題点の把握・対処のため、業務会社管掌取締役を責任者とする「コンプライアンス委員会」を設置している。」
コンプライアンス委員会、行動規範、監査室、内部通報制度によるグループ統制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び子会社の役員・社員のすべての事業活動におけるコンプライアンス体制の整備及び問題点の把握・対処のため、業務会社管掌取締役を責任者とする「コンプライアンス委員会」を設置している。」
コンプライアンス委員会、行動規範、監査室、内部通報制度によるグループ統制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、業務会社管掌取締役を責任者とする「コンプライアンス委員会」を設置し、グループの役員及び社員の全てが法令、定款、会社規則及び社会通念等を遵守した行動をとるための「ACCRETECHグループ行動規範」を定め、その周知徹底と遵守の推進を図る。」
コンプライアンス委員会、行動規範、監査室、内部通報制度によるグループ統制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、業務会社管掌取締役を責任者とする「コンプライアンス委員会」を設置し、グループの役員及び社員の全てが法令、定款、会社規則及び社会通念等を遵守した行動をとるための「ACCRETECHグループ行動規範」を定め、その周知徹底と遵守の推進を図る。」
コンプライアンス委員会、行動規範、社長直属の監査室、内部通報制度などをグループの統制手段として記載している。