東京精密(7729)・施策前進
産官学連携による技術発展への貢献
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、日本半導体製造装置協会(SEAJ)の監事を務め、環境部会にて省エネルギー・省CO2の議論をリードしています。また、国際半導体製造装置材料協会(SEMI)において、半導体気候関連コンソーシアムへ設立メンバーとして参画しています。」
産官学・業界連携について、SEAJの環境部会、SEMIの半導体気候関連コンソーシアム、TPEC、東北大学CIES及び長岡パワーエレクトロニクス研究会への参画を具体的に開示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「産官学連携での技術発展への貢献」
2025年度-2027年度中期経営計画のステークホルダー関連の優先活動として、産官学連携による技術発展への貢献を初めて明示した。