オーバル(7727)・方針IFRS第16号適用影響額の更新
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3IFRS第16号適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が7,055千円増加し、流動負債の「その他」が6,423千円および固定負債の「その他」が715千円それぞれ増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号適用に伴う第3四半期末の資産・負債への影響額を更新している。損益への影響は引き続き軽微としている。 - FY2020-Q2IFRS第16号適用影響の具体化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が9,873千円増加し、流動負債の「その他」が8,276千円および固定負債の「その他」が1,675千円それぞれ増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用により、有形固定資産と流動・固定負債が増加した具体的な影響額を記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当企業グループの一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しております。」
一部の在外連結子会社が2019年4月1日を適用開始日としてIFRS第16号を適用し、有形固定資産および負債が増加した。損益への影響は軽微としている。