オーバル(7727)・方針協助会会員数減少
協助会を通じた労使協議と従業員の経営参加
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協助会を通じた労使協議と従業員の経営参加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026協助会会員数減少有価証券報告書
「オーバル協助会(会員数299名)は会員相互の地位向上を図ると共に会員の総意を会社に反映させるため、会社との間に、相互信頼に基づく「協力基本協定」を締結し、さらに「経営協議会規程」を定め、この協議会を通して経営参加を行っております。」
労使協議制は継続しているが、協助会会員数は前回記載の308名から299名へ減少した。 - FY2024協助会会員数減少有価証券報告書
「オーバル協助会(会員数308名)は会員相互の地位向上を図ると共に会員の総意を会社に反映させるため、会社との間に、相互信頼に基づく「協力基本協定」を締結し、さらに「経営協議会規程」を定め、この協議会を通して経営参加を行っております。」
従業員団体であるオーバル協助会の会員数は308名と記載され、従来記載の325名から減少している。労使協議制自体は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オーバル協助会(会員数325名)は会員相互の地位向上を図ると共に会員の総意を会社に反映させるため、会社との間に、相互信頼に基づく「協力基本協定」を締結し、さらに「経営協議会規程」を定め、この協議会を通して経営参加を行っております。」
労働組合に代わる従業員団体との協力基本協定・経営協議会を通じた労使協議制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オーバル協助会(会員数327名)は会員相互の地位向上を図ると共に会員の総意を会社に反映させるため、会社との間に、相互信頼に基づく「協力基本協定」を締結し、さらに「経営協議会規程」を定め、この協議会を通して経営参加を行っております。」
労働組合はないが、従業員団体との協力基本協定・経営協議会を通じた労使協議制を継続している。