経営の迅速性・透明性・健全性とステークホルダーコミュニケーション
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
- 2026-06-02再掲株主総会
「委員の過半数が独立社外取締役(監査等委員)により構成される指名・報酬諮問委員会の審議・勧告を経て、取締役会で決定しております。」
指名・報酬諮問委員会を経た取締役候補者選定の手続を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンス・コードが、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための自律的な経営体制の構築に必要不可欠な重要な指針であると認識しており、コーポレートガバナンス・コードの基本原則である、1.株主の権利の最大限の尊重と株主平等の確保、2.株主以外のステークホルダーにも配慮した適切な協働体制の構築、3.適時適切な情報開示と透明性の維持、4.取締役会の最適かつ迅速な意思決定と監督機能の強化、5.株主との積極的な対話、の5つの基本原則とそれに基づく全78原則を、誠実に遵守できるよう取組んでまいります。」
コーポレートガバナンス・コードの5基本原則と全78原則を遵守し、迅速性・透明性・ステークホルダー対話を重視する方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンス・コードが、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための自律的な経営体制の構築に必要不可欠な重要な指針であると認識しており、コーポレートガバナンス・コードの基本原則である、1.株主の権利の最大限の尊重と株主平等の確保、2.株主以外のステークホルダーにも配慮した適切な協働体制の構築、3.適時適切な情報開示と透明性の維持、4.取締役会の最適かつ迅速な意思決定と監督機能の強化、5.株主との積極的な対話、の5つの基本原則とそれに基づく全78原則を、誠実に遵守できるよう取り組んでおります。」
コーポレートガバナンス・コードの5基本原則と全78原則を遵守する方針を再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンス・コードが、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のための自律的な経営体制の構築に必要不可欠な重要な指針であると認識しており、コーポレートガバナンス・コードの基本原則である、1.株主の権利の最大限の尊重と株主平等の確保、2.株主以外のステークホルダーにも配慮した適切な協働体制の構築、3.適時適切な情報開示と透明性の維持、4.取締役会の最適かつ迅速な意思決定と監督機能の強化、5.株主との積極的な対話、の5つの基本原則とそれに基づく全78原則を、誠実に遵守できるよう取組んでまいります。」
従来の迅速性・透明性・健全性とステークホルダーコミュニケーションの方針を、コーポレートガバナンス・コードの5基本原則と全78原則を軸とする表現へ整理している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この基本方針に基づきコーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営の組織体制を構築し、効率的な企業運営を行い、また、ステークホルダーとのコミュニケーションを強化し、経営の迅速性、透明性、健全性を確保するように取り組んでおります。」
迅速性・透明性・健全性の確保とステークホルダーとのコミュニケーション強化を、引き続きガバナンスの基本姿勢としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の組織体制を構築し、効率的な企業運営を行い、また、ステークホルダーとのコミュニケーションを強化し、経営の迅速性、透明性、健全性を確保するように取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスの基本的な運営姿勢として示している。