インターアクション(7725)・方針再定義直近の株主総会(2026-08-06)では「再掲」
「見えないものを見せて、できないことをできるようにする」存在意義
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-06。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「見えないものを、見るしごと。」と見る技術の進化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲株主総会
「「人・技術・組織の相互作用から革新を生み出し『見えない価値』に光をあてる」を当社グループの経営理念として」
経営理念として「人・技術・組織の相互作用」及び「見えない価値」を掲げる表現を再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、経営理念として「人・技術・組織の相互作用から革新を生み出し『見えない価値』に光をあてる」ことを使命とし、特定の技術にとらわれることなく、相互作用の力によって、社会の持続的な発展に資する汎用性の高いソリューションを創出し、社会に本質的な変化を実装する企業を目指してまいります。」
従来の「見えないものを見せて、できないことをできるようにすること」という存在意義が、「人・技術・組織の相互作用」「見えない価値」「変化の実装」を含む経営理念・使命へ再定義された。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、当社グループの存在意義として「見えないものを見せて、できないことをできるようにすること」を掲げており、それに基づいた研究開発を進めることによって、社会、産業、顧客及び社員の可能性の拡大に繋がると考えております。」
従来のクライアントファーストや三つの産業革命とは別に、研究開発と事業展開の基準となる存在意義を新たな言葉で明示した。