インターアクション(7725)・施策再掲
AEセンサーを利用した故障予測システムの開発
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産業用異常検知システムの開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新規分野への取り組みについては、AEセンサ(音や振動の波を感知するセンサ)を利用した故障予測システムの開発が引き続き順調に進捗しております。」
AEセンサーを利用した故障予測システムの開発が引き続き順調に進捗していると記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、AEセンサー(音や振動の波を感知するセンサー)を利用した故障予測システムの新規開発については、順調に進捗しております。」
AEセンサーを利用した故障予測システムの新規開発について、順調に進捗しているとの具体的な進展を示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「今後は、顧客にとって投資のハードルが低い既存設備の性能向上及び更新案件に対する営業や、AEセンサー(音や振動の波を感知するセンサー)を利用した故障予測システムの開発推進に注力してまいります。」
既存設備の性能向上・更新案件への営業と並行して、AEセンサーを利用した故障予測システムの開発推進を新たな具体的施策として示した。