インターアクション(7725)・施策実績引用
第10回新株予約権による新規事業向け資金調達
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「また、前連結会計年度において、第10回新株予約権を発行し2,298百万円の資金調達を行いました。」
第10回新株予約権による2,298百万円の資金調達を過去の実績として再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「第4四半期会計期間(2019年3月1日から2019年5月31日まで)当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)14,581 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株)1,458,100 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円)2,268」
第10回新株予約権について、通期で14,581個が行使され1,458,100株を発行し、2,268百万円を調達した。残存する5,419個は2019年5月9日付で取得・消却された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年2月14日開催の取締役会において、第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行を決議し、2019年3月4日に本新株予約権に係る発行価額の総額の払込が完了しました。調達資金の額 4,404,000千円(差引手取概算額)」
第三者割当により新株予約権20,000個、潜在株式2,000,000株を発行し、差引手取概算4,404百万円を調達する計画を開示した。資金使途は、新規事業に係るM&A・資本業務提携の待機資金2,704百万円、新規事業の設備投資1,100百万円、新規事業の立ち上げ・基盤構築に係る研究開発費及び人材採用費等600百万円で、行使期間は2019年3月5日から2022年2月28日まで。さらに、2019年4月12日までに14,402個が行使され、普通株式1,440,200株、資本金及び資本準備金各1,135,435千円が増加した。