愛知時計電機(7723)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」
コンプライアンス委員会・リスク管理委員会による内部統制運用
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01前進株主総会
「当事業年度では4回開催しました。」
内部統制委員会がコンプライアンス委員会、リスク管理委員会、財務評価委員会を統括する体制のもと、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会及び財務評価委員会を各4回開催し、内部監査室による監査も実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、社内規程として企業行動憲章を始めとする内部統制関連諸規程を定め、全社委員会として「コンプライアンス委員会」、「リスク管理委員会」、「財務評価委員会」を編成。社長を委員長としてそれら委員会を統括する「内部統制委員会」が、内部統制状況を経営会議に報告しております。」
内部統制委員会がコンプライアンス委員会、リスク管理委員会、財務評価委員会を統括し、経営会議に報告する体制を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「社長を委員長としてそれら委員会を統括する「内部統制委員会」が、内部統制状況を経営会議に報告しております。」
内部統制運用の体制について、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、財務評価委員会を内部統制委員会が統括し、経営会議へ報告する枠組みとして整理された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、社内規程として企業行動憲章を始めとする内部統制関連諸規程を定め、全社委員会としてコンプライアンス委員会、リスク管理委員会を編成し、運用に当たっております。また、財務報告に係る内部統制については、内部統制評価委員会による経営者評価を実施しております。」
コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、内部統制評価委員会による内部統制運用を継続している。各委員会の教育研修、リスクの識別・評価・進捗管理も説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「具体的には、社内規程として企業行動憲章を始めとする内部統制関連諸規程を定め、全社委員会としてコンプライアンス委員会、リスク管理委員会を編成し、運用に当たっております。また、財務報告に係る内部統制については、内部統制評価委員会による経営者評価を実施しております。」
企業行動憲章、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、内部統制評価委員会を通じた内部統制の整備・運用を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社内規程として企業行動憲章を始めとする内部統制関連諸規程を定め、全社委員会としてコンプライアンス委員会、リスク管理委員会を編成し、運用に当たっております。また、財務報告に係る内部統制については、内部統制評価委員会による経営者評価を実施しております。」
企業行動憲章、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、内部統制評価委員会を通じた内部統制の整備・運用を具体的に説明した。