愛知時計電機(7723)・施策後退
ステークホルダーとのコミュニケーションと情報発信の充実
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
愛知時計電機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018後退有価証券報告書
「全てのステークホルダーの立場を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための経営体制を構築し、それらの体制の更なる向上に努めることであります。」
前期の株主・顧客・取引先・地域社会・社員とのコミュニケーション、対話、情報発信という具体的施策は当期には再掲されず、ステークホルダーを踏まえた透明な経営という一般的な方針にとどまっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の皆様、お客さま、お取引先、地域社会及び当社グループ社員とのコミュニケーションを充実させ、適時適切な情報発信と対話を促進し、経営陣へのフィードバックを通じて、さらに透明性の高い経営を実践します。」
多様なステークホルダーとの対話、適時適切な情報発信、経営陣へのフィードバックを透明性向上の具体的な施策として掲げた。