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決算7722国際計測器電機・精密

2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比41.3%増となり、営業損失は縮小しました。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じ、通期業績予想と配当予想は据え置かれています。

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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高2,403百万円前年比 +41.3%進捗 21.8%
営業利益-106百万円
経常利益124百万円進捗 41.3%
純利益(親会社株主帰属)52百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.84円
期末の財政状態
総資産21,403百万円
うち純資産 11,120 百万円自己資本比率 50.6%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本(国際計測器株式会社) 1,935,172千円(前年比 +29.4%)、日本(東伸工業株式会社) 51,218千円(前年比 +208.8%)、米国 159,984千円(前年比 +12.8%)、韓国 565,640千円(前年比 +144.3%)、中国 100,929千円(前年比 -27.8%)
セグメント別利益日本(国際計測器株式会社) 266,604千円、日本(東伸工業株式会社) -26,743千円、米国 -99,612千円、韓国 105,135千円、中国 15,662千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,000百万円(前年比 +7.4%)
営業利益300百万円
経常利益300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益150百万円
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因

アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより売上高が増加した。前年同四半期と比較して損失が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
減価償却費36,655千円
受注高・受注残高受注高 4,945,418千円(前年比 +64.5%) / 受注残高 15,219,002千円(前年比 +57.1%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,200,000株
期末自己株式数451,693株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高2,403百万円(前年比 +41.3%)
営業利益-106百万円
経常利益124百万円
親会社株主に帰属する当期純利益52百万円
1株当たり当期純利益3.84円
自己資本比率当期末 50.6 / 前期末 52.3
総資産21,403百万円
純資産11,120百万円
通期業績予想売上高 11,000百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 300百万円 / 経常利益 300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 150百万円
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
セグメント別売上高日本(国際計測器株式会社) 1,935,172千円(前年比 +29.4%)、日本(東伸工業株式会社) 51,218千円(前年比 +208.8%)、米国 159,984千円(前年比 +12.8%)、韓国 565,640千円(前年比 +144.3%)、中国 100,929千円(前年比 -27.8%)
セグメント別利益日本(国際計測器株式会社) 266,604千円、日本(東伸工業株式会社) -26,743千円、米国 -99,612千円、韓国 105,135千円、中国 15,662千円
受注高・受注残高受注高 4,945,418千円(前年比 +64.5%) / 受注残高 15,219,002千円(前年比 +57.1%)
減価償却費36,655千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,200,000株
期末自己株式数451,693株
業績の増減要因アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより売上高が増加した。前年同四半期と比較して損失が減少した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより売上高が増加しました。また、前年同四半期と比較して営業損失が減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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