東京計器(7721)・目標再掲
2030年の連結売上高1,000億円以上
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「このようなことから2030年度の目指す経営指標として、連結売上高 1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、自己資本利益率(ROE)10%以上の目標を設定しました。」
東京計器ビジョン2030の長期経営指標を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このようなことから10年先の目指す経営指標として、連結売上高 1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、自己資本利益率(ROE)10%以上の目標を設定しました。」
東京計器ビジョン2030の長期経営指標として、連結売上高1,000億円以上等の目標を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「先行して育ちつつある幾つかの成長ドライバーを早期に立ち上げていきます。そして、収益源として育った成長ドライバーと既存事業の拡大から得られた利益を再投資に回す成長サイクルを構築しながら、新たな成長ドライバーの発掘・育成によって事業規模を拡大していきます。このようなことから10年先の目指す経営指標として、連結売上高 1,000億円以上、連結営業利益率10%以上、自己資本利益率(ROE)10%以上の目標を設定しました。」
東京計器ビジョン2030における長期経営指標として、成長ドライバーの育成・再投資によって連結売上高1,000億円以上を目指す目標を初めて明示している。