Komori
東京計器(7721)・施策危機管理型水位計の販売減

危機管理型水位計の受注拡大

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2その他FY2020-Q1 – FY20202018: 120182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
危機管理型水位計の受注拡大と販売減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020危機管理型水位計の販売減有価証券報告書

    「民需市場、海外市場、消火設備市場は堅調に推移したものの、官需市場で前期に導入が進んだ河川防災向けの危機管理型水位計の販売減等により売上が減少しました。」

    前期に注文が計画を大幅に上回った危機管理型水位計について、当期は販売が減少し、流体機器事業の減収要因となった。
  2. FY2020-Q1危機管理型水位計の需要一服有価証券報告書

    「官需市場では前期に急激に拡大した危機管理型水位計の需要が一服しました。」

    前期に急拡大した危機管理型水位計の需要が当第1四半期に一服したと記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「流体機器事業では、民需市場及び海外市場が低迷したものの、消火設備市場(前期は「その他の事業」の防災機器事業)が堅調に推移したことに加え、官需市場は、河川防災向けの新商品として投入した危機管理型水位計 MD-10の注文が計画を大幅に上回ったことから好調に推移しました。」

    危機管理型水位計MD-10を新商品として投入し、注文が計画を大幅に上回る段階まで進展している。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「官需市場において危機管理型水位計の受注が好調に推移したほか」

    流体機器事業において、危機管理型水位計の受注好調が新たな事業実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京計器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
危機管理型水位計の受注拡大|東京計器(7721)の変遷 | Komori