東京計器(7721)・方針再掲
企業倫理・リスク管理・財務報告の内部統制
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「各部門は、前年度に策定したリスク対策の実施状況について、毎期末に評価を行い、その結果を法務・ガバナンス室へ提出しております。」
重大リスク対策プログラム、事業計画への反映、内部監査による評価という内部統制運用を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「各担当部署から提出された「重大リスク対策プログラム」の内容を確認し、不備等があれば当該部署に対し改善の指摘を行っております。各部門は、決定されたリスク対策について事業計画に反映するとともに、直ちに実行に移せるものは随時実施しております。」
重大リスクの特定・対策プログラム化・事業計画への反映・内部監査による確認という運用を具体的に開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「法務・ガバナンス室は当社グループのリスク管理体制、即ち責任部署を明確化し、危機管理規程の制定及び危機管理マニュアルの維持管理に努めるとともに」
従来のCSR推進室を中心とする説明から、法務・ガバナンス室、リスクマネジメント規程、取締役会への重大リスク報告を軸とする体制へ表現・組織が改められている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「CSR推進室は当社グループのリスク管理体制、即ち責任部署を明確化し、危機管理規程の制定及び危機管理マニュアルの維持管理に努めるとともに、当社グループの財務報告の信頼性を担保し」
CSR推進室、企業倫理委員会、内部監査室等によるリスク管理・企業倫理・財務報告統制を引き続き運用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「CSR推進室は当社グループのリスク管理体制、即ち責任部署を明確化し、危機管理規程の制定及び危機管理マニュアルの維持管理に努めるとともに、当社グループの財務報告の信頼性を担保し」
CSR推進室、企業倫理委員会、内部監査室等によるリスク管理、企業倫理、財務報告統制を引き続き運用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「CSR推進室は当社グループのリスク管理体制、即ち責任部署を明確化し、危機管理規程の制定及び危機管理マニュアルの維持管理に努めるとともに、当社グループの財務報告の信頼性を担保し」
企業倫理委員会、CSR推進室、内部監査室、内部通報制度を通じたリスク管理・財務報告統制を引き続き運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSR推進室は当社グループのリスク管理体制、即ち責任部署を明確化し、危機管理規程の制定及び危機管理マニュアルの維持管理に努めるとともに、当社グループの財務報告の信頼性を担保し」
企業倫理委員会、CSR推進室、内部監査室、内部通報制度などを通じて統制を整備している。