Komori
東京衡機(7719)・施策削除

エンジニアリング事業部門との連携によるプラスチック成型品の製造受託

FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20222016: 120162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「無錫三和塑料製品有限公司及び同社の100%子会社である無錫特可思衡機貿易有限公司は、当社の連結対象から外れることとなりました。」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売受託の取り組みは、出資持分譲渡と連結除外により終了した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「海外事業」は、無錫三和塑料製品有限公司を中核会社として、オフィス家具部品や自動車関連部品、家電関連部品等となるプラスチック射出成型品、射出成型用金型などの製造・販売を行っております。」

    中国子会社を中核とするプラスチック成型品・金型の製造販売を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業では、中国子会社の無錫三和塑料製品有限公司においてオフィス家具部品や家電部品、生活用品部品等のプラスチック成型品の製造・販売を行い、」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「海外事業では、中国子会社の無錫三和塑料製品有限公司においてオフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造・販売を行っておりますが、ここ数年業績が落ち込んでいるため、早期の黒字化に向け、経費の削減に取り組むとともに、日本の企業を中心に新たな受注を獲得すべく、営業活動に注力いたしました。」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売と、経費削減・新規受注獲得の取り組みを継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造・販売を行っております」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造・販売を行っておりますが、」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造販売の拡大を図っておりますが、一昨年に発覚した中国子会社の元役職員による不正事件に対するお客様からの信頼回復に時間を要したことなどから、当年度に入っても事業全体にマイナスの影響が残りました。」

    中国子会社を中核とするプラスチック成型品の製造・販売拡大を継続しているが、顧客信頼の回復に時間を要したと説明している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造・販売の拡充を図りました。」

    中国子会社を中心とするプラスチック成型品の製造・販売拡充を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造販売拡充を図りましたが、欧米向けのオフィス家具の需要変動による部品の受注・売上の伸び悩み等により、売上高および営業利益は前年同期を下回りました。」

    プラスチック成型品の製造販売拡充を継続しているが、欧米向けオフィス家具部品の需要変動により、海外事業の売上高・営業利益は前年同期を下回った。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造販売拡充を図りましたが、欧米向けのオフィス家具の需要変動による部品の受注・売上の伸び悩み等により、売上高および営業利益は前年同期を下回りました。なお、無錫三和塑料製品有限公司においては、元役職員の不正問題発覚以降、事業の建直しに注力しており、マネジメント体制を抜本的に見直しております。」

    プラスチック成型品の製造販売拡充を継続しているが、欧米向けオフィス家具部品の需要変動等により、海外事業の売上高・営業利益は前年同期を下回った。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オフィス家具部品や家電部品、自動車関連部品等のプラスチック成型品の製造販売拡充を図りました。」

    中国子会社を中心に、オフィス家具・家電・自動車関連のプラスチック成型品の製造販売拡充を継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、エンジニアリング事業部門と連携し、グループシナジーを活かしてプラスチック成型品の製造受託を行いました。」

    海外事業とエンジニアリング事業部門の連携によるプラスチック成型品の製造受託を継続している。
  13. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、エンジニアリング事業部門と連携し、グループシナジーを活かしてプラスチック成型品の製造受託を行いました。」

    海外事業とエンジニアリング事業部門を連携させ、グループシナジーを活用したプラスチック成型品の製造受託を実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京衡機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンジニアリング事業部門との連携によるプラスチック成型品の製造受託|東京衡機(7719)の変遷 | Komori