東京衡機(7719)・施策再掲
新型コロナウイルス感染予防対策
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革703社が書いているテーマ・逆風202社・追い風465社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの707件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、全世界に広がった新型コロナウイルス感染症に対し、従業員の健康と安全を第一に、オフィス内のソーシャルディスタンスの確保、アルコール消毒、WEB会議の導入、リモートワークの活用推進等の感染予防対策を講じております。」
ソーシャルディスタンス、消毒、WEB会議、リモートワーク等の感染予防対策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続きグループ一丸となって新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、全力で持続的な成長と安定的な収益確保のための取り組みを進めております。」
新型コロナウイルスの感染拡大防止に努める方針を継続しているが、本 filing では具体的な予防策の追加記載はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月の創業100周年を節目に、次なるステージを目指すべく2021年度をスタートさせておりますが、グループ一丸となって新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、全力で持続的な成長と安定的な収益確保のための取り組みを進めております。」
創業100周年を目指す年度においても、グループ一丸で感染拡大防止に努める方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「3期連続黒字を達成した前連結会計年度に引き続き、グループ一丸となって新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、全力で持続的な成長と安定的な収益の確保のための取り組みを進めております。」
3期連続黒字後も、グループ一丸で新型コロナウイルス感染拡大防止に努める方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、全世界に広がった新型コロナウイルス感染症に対し、従業員の健康と安全を第一に、オフィス内のソーシャルディスタンスの確保、アルコール消毒、WEB会議の導入、リモートワークの活用推進等の感染予防対策を講じております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、ソーシャルディスタンス、消毒、WEB会議、リモートワークなど全社的な感染予防策を明示した。