東京衡機(7719)・施策達成
休止中の瀋陽子会社の売却と中国事業管理の一元化
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった瀋陽特可思木芸製品有限公司は、株式売却により連結の範囲から除外しております。」
前四半期に決定していた瀋陽特可思木芸製品有限公司の売却が実行され、連結範囲から除外された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「現在、瀋陽特可思木芸製品有限公司は事業を停止中であり、中国における子会社のマネジメントを一元化したうえで同社の土地使用権を主とする資産処分等を検討しておりましたが、今般、中国の個人投資家に譲渡することとなり売却の判断に至ったものです。売却の時期 平成29年2月中旬(予定) 売却価額 8,600,000人民元」
事業を停止中の瀋陽特可思木芸製品有限公司について、中国子会社のマネジメント一元化と資産処分の一環として、中国の個人投資家への譲渡を決定し、平成29年2月中旬の売却予定と8,600,000人民元の売却価額を示している。