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東京衡機(7719)・施策再掲

資本金・資本準備金減少による繰越損失解消

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20222021: 220212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、2021年7月1日付で資本金2,213,552千円及び資本準備金95,977千円を減少し、その他資本剰余金に振り替え、また、同日付でその他資本剰余金2,309,529千円を減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当しております。」

    2021年7月1日付の減資・資本準備金減少と繰越損失の填補を、当期の資本構成として継続して開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2021年7月1日付で資本金2,213,552千円及び資本準備金95,977千円を減少し、その他資本剰余金に振り替え、また、同日付でその他資本剰余金2,309,529千円を減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当しております。」

    2021年7月1日付の資本金・資本準備金の減少と繰越損失の填補を、四半期末の財政状態において引き続き記載している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月27日開催の当社第115回定時株主総会の決議に基づき、2021年7月1日付で資本金2,213,552千円及び資本準備金95,977千円を減少し、その他資本剰余金に振り替えております。また、同日付でその他資本剰余金2,309,529千円を減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたしました。」

    資本金・資本準備金の減少とその他資本剰余金による繰越損失2,309,529千円の全額填補が2021年7月1日付で効力発生し、財務体質の健全化を実施した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し財務体質の健全化を図るとともに、早期復配の実現を見据え株主還元を含む今後の資本政策の機動性を確保することを目的としております。」

    資本金2,213,552,013円、資本準備金95,977,906円を減少させ、その他資本剰余金を通じて繰越損失2,309,529,919円を全額解消する計画を決議した。効力発生日は2021年7月1日を予定している。
一緒に動いた変遷

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報道
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