東京衡機(7719)・施策達成
長岡工場の売却による資産整理
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善146社が書いているテーマ・逆風0社・追い風147社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「以前より他社に賃貸しておりました長岡工場の建物及び土地(前期末帳簿価額64,640千円)を売却し、固定資産売却益8,290千円を計上いたしました。」
長岡工場の建物・土地の売却が完了し、固定資産売却益を計上した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、新潟県長岡市所在の工場の建物および土地については、以前から他社に賃貸しておりましたが、2021年11月25日付で売却いたしました。」
他社に賃貸していた長岡工場の建物・土地を2021年11月25日付で売却した。帳簿価額は建物及び構築物12,370千円、土地47,320千円、工具・器具及び備品518千円、合計60,209千円であり、売却益9,740千円を計上している。