早期復配の実現
FY2019に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- 2026-07-15再掲決算
「2027年2月期(予想) ― ― 0.00 0.00」
2027年2月期の期末配当予想は0.00円で、復配目標に対して無配予想が継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績、財務状況および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきました。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
無配を継続する一方、早期復配を目指す方針を維持している。 - 2026-04-14再掲決算
「2027年2月期の当社グループの連結業績見通しにつきましては、売上高5,392百万円(前期比 20.5%増)、営業利益336百万円(前期比 119.7%増)、経常利益352百万円(前期比 123.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益235百万円(前期比 76.0%増)を見込んでおります。」
将来の利益成長を見込む業績予想を示している一方、配当予想は2027年2月期も0.00円としている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは今後も、安定的な財務基盤を背景に、成長投資と株主還元の両立を図りつつ、中期経営計画で掲げるROE22.7%、ROIC16.4%、PBR1倍超の達成を通じて、2029年度の復配実現に向けて取り組んでまいります。」
従来の「早期の復配」から、ROE・ROIC・PBRの目標達成を通じた2029年度の復配実現という期限付きの表現へ具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績、財務状況および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきました。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
無配を継続する一方、早期復配を目指す方針を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
無配を継続しつつ、早期復配を目指す方針を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
無配を継続しつつ、早期復配を目指す方針を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
無配を継続しつつ、早期復配を目指す方針を維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績および今後の事業展開等を勘案した結果、まことに申し訳なく存じますが、引き続き無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべくグループを挙げ鋭意努力いたす所存であります。」
業績・事業展開を踏まえて無配を継続する一方、早期の復配を目標として掲げている。