監査人の交代
FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「中間連結会計期間(2026年3月1日から2026年8月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人アリアによる期中レビューを受けております。」
監査法人アリアによる中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年3月1日から2024年8月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人アリアによる期中レビューを受けております。」
監査法人アリアによる中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アリアによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アリアによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アリアによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アリアによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q3訂正後財務諸表に対する訂正監査・レビュー有価証券報告書
「ただし、第116期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間については、金融商品取引法第24条の4の7第4項の規定に基づき、四半期報告書の訂正報告書を提出しておりますが、訂正後の四半期連結財務諸表については、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。また、第116期連結会計年度については、金融商品取引法第24条の2第1項の規定に基づき、有価証券報告書の訂正報告書を提出しておりますが、訂正後の連結財務諸表及び財務諸表について、監査法人アリアによる監査を受けております。」
監査法人アリアへの交代後の監査体制について、過年度の四半期報告書・有価証券報告書の訂正後財務諸表に対するレビュー・監査まで対象が具体化された。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第116期連結会計年度 アスカ監査法人 第117期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人アリア」
前年度に決議されたアスカ監査法人から監査法人アリアへの交代が、第117期第1四半期のレビューで実施済みとなった。 - FY2022監査法人アリアへの交代決議有価証券報告書
「第116期(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) アスカ監査法人 第117期(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) 監査法人アリア」
アスカ監査法人の任期満了を受け、2022年5月26日開催の定時株主総会で監査法人アリアを次期会計監査人に選任することが決議された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第113期(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)(連結・個別) RSM清和監査法人 第114期(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)(連結・個別) アスカ監査法人」
アスカ監査法人への交代後の監査体制を継続している。交代理由として、中国子会社の監査工数増大と監査対応人員の確保困難が改めて記載されている。 - FY2020監査法人交代理由の具体化有価証券報告書
「当社の会計監査人であるRSM清和監査法人は、2019年5月29日開催予定の第113回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。…現任会計監査人より、中国子会社に要する監査工数が当初の想定よりも増大し、監査対応人員の確保が困難であるため、監査契約の更新を差し控えたい旨の打診を受けました。」
RSM清和監査法人からアスカ監査法人への交代について、中国子会社の監査工数増大と監査対応人員の確保困難が理由として具体的に開示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。第113期連結会計年度 RSM清和監査法人 第114期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 アスカ監査法人」
監査人がRSM清和監査法人からアスカ監査法人へ交代した状態を引き続き開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。第113期連結会計年度 RSM清和監査法人 第114期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 アスカ監査法人」
第114期第1四半期から、監査人がRSM清和監査法人からアスカ監査法人へ交代したと開示している。