東京衡機(7719)・施策新株予約権行使による株式増加
業績拡大へのコミットメントを目的とした新株予約権
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風737社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1新株予約権行使による株式増加有価証券報告書
「発行済株式総数増減数 18,000 … 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」
当中間会計期間に新株予約権の権利行使により18,000株が増加した。新たな新株予約権の発行ではなく、既発行分の行使が記載されている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、2025年8月18日開催の取締役会において、以下のとおり新株予約権を発行することを決議し、同年9月9日付で発行いたしました。」
2025年9月9日付で従業員向け第4回・第5回新株予約権を発行したことと、各142,000株・59,000株の未確定残を継続開示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年8月18日開催の取締役会において、以下のとおり新株予約権を発行することを決議し、同年9月9日付で発行いたしました。」
2025年9月9日付で、当社及び子会社従業員を対象に、第4回新株予約権1,480個・148,000株、第5回新株予約権590個・59,000株を発行した。行使期間はいずれも2027年8月18日から2035年8月18日までである。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当社は、2023年11月20日開催の取締役会において、以下のとおり新株予約権を発行することを決議し、同年12月11日付で発行いたしました。」
業績拡大へのコミットメントを目的とする新株予約権について、代表取締役、当社・子会社の役職員および社外協力者を対象に、株価条件型・営業利益条件型・株式報酬型の3種類を新たに発行した。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、前回記載された業績拡大へのコミットメントを目的とする新株予約権の記載はなくなっている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新株予約権の数(個) 884、新株予約権の目的となる株式の数(株)884,000、新株予約権の行使期間 平成29年6月1日から平成32年5月31日」
業績拡大へのコミットメントを目的とした新株予約権について、884個・884,000株の発行内容と行使期間を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの中長期的な企業価値の増大を目指すに当たり、業績拡大へのコミットメントをさらに高めることを目的として、当社の取締役、執行役員、従業員および外部協力者(顧問)ならびに当社子会社の取締役、執行役員および従業員に対し、平成28年7月5日付で有償にて新株予約権の割当を行い、同日に払込みを受けました。」
取締役・執行役員・従業員・外部協力者等への有償新株予約権の割当を、企業価値増大と業績拡大へのコミットメントを高める手段として導入している。