東京衡機(7719)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「平成30年9月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更し、併せて、当社株式について、全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として株式併合を行いました。」
平成30年9月1日付で、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株を1株に併合した。投資単位適正化を目的とした施策が実施済みとなった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「平成30年9月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更し、併せて、当社株式について、全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式併合を行うものであります。」
平成30年9月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株へ変更し、10株を1株に併合することで、投資単位を5万円以上50万円未満の水準に維持する方針を承認している。