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-64.7
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高800百万円前年比 -5.0%進捗 21.2%
営業利益14百万円前年比 -64.7%進捗 20.9%
経常利益18百万円前年比 -54.0%進捗 29.0%
純利益(親会社株主帰属)25百万円進捗 49.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3円64銭
期末の財政状態
総資産3,363百万円
うち純資産 1,557 百万円自己資本比率 45.7%前期末比 +4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
試験機事業679,18585.4%-5.6%
エンジニアリング事業115,83314.6%-5.5%
セグメント別利益
試験機事業109,64594.3%+9.3%
エンジニアリング事業6,6205.7%-80.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,780百万円(前年比 +12.3%)
営業利益67百万円(前年比 -49.5%)
経常利益62百万円(前年比 -54.7%)
純利益51百万円(前年比 -44.0%)
業績予想の修正売上高 3,780百万円 → 3,780百万円(0.0%) / 営業利益 67百万円 → 67百万円(0.0%) / 経常利益 62百万円 → 62百万円(0.0%) / 純利益 51百万円 → 51百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
試験機事業は受注・引き合いが堅調で営業利益が増加した一方、エンジニアリング事業はエネルギー関係からの注文が落ち込み、売上高・営業利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失当期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 23,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,310千円、資産除去債務履行差額 3,747千円、訴訟関連費用 3,693千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,133,791株
期末自己株式数2,905株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 800百万円(前年比 -5.0%) |
| 営業利益 | 14百万円(前年比 -64.7%) |
| 経常利益 | 18百万円(前年比 -54.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 25百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 3円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.7 / 前期末 41.2 |
| 総資産 | 3,363百万円 |
| 純資産 | 1,557百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,780百万円(前年比 +12.3%) / 営業利益 67百万円(前年比 -49.5%) / 経常利益 62百万円(前年比 -54.7%) / 純利益 51百万円(前年比 -44.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 3,780百万円 → 3,780百万円(0.0%) / 営業利益 67百万円 → 67百万円(0.0%) / 経常利益 62百万円 → 62百万円(0.0%) / 純利益 51百万円 → 51百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 試験機事業 679,185千円(前年比 -5.6%) / エンジニアリング事業 115,833千円(前年比 -5.5%) |
| セグメント別利益 | 試験機事業 109,645千円(前年比 +9.3%) / エンジニアリング事業 6,620千円(前年比 -80.9%) |
| 減損損失 | 当期は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 貸倒引当金戻入額 23,000千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,310千円、資産除去債務履行差額 3,747千円、訴訟関連費用 3,693千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,133,791株 |
| 期末自己株式数 | 2,905株 |
| 業績の増減要因 | 試験機事業は受注・引き合いが堅調で営業利益が増加した一方、エンジニアリング事業はエネルギー関係からの注文が落ち込み、売上高・営業利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンジニアリング事業でエネルギー関係からの注文が落ち込み、売上高・利益ともに減少した。試験機事業は売上高が前年同期を下回ったものの、受注・引き合いが堅調で営業利益は前年同期を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。