どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
第113期(2019年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第114期(2020年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第115期(2021年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第116期(2022年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第116期(2022年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第116期(2022年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第116期(2022年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第117期(2023年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)有価証券報告書の監査報告書
追加情報(商事事業における不適切な売上高等の訂正)
連結財務諸表全体に及ぼす影響は限定的であり、連結財務諸表に及ぼす可能性のある影響は重要であるが広範ではない。
2023年3月3日付の第三者委員会の調査結果を受け、商事事業における売上取引について不適切な会計処理を訂正した。また、取引関係者から十分かつ適切な監査協力を得られず、取引の実在性を検証する十分かつ適切な監査証拠を入手できなかった。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第113期(2019年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第114期(2020年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第115期(2021年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第116期(2022年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第116期(2022年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第116期(2022年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第116期(2022年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書、第117期(2023年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第117期(2023年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第1四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第2四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)第3四半期報告書の訂正報告書に係る四半期レビュー報告書、第118期(2024年2月期)有価証券報告書の監査報告書 |
| 訂正箇所 | 追加情報(商事事業における不適切な売上高等の訂正) |
| 訂正の理由 | 2023年3月3日付の第三者委員会の調査結果を受け、商事事業における売上取引について不適切な会計処理を訂正した。また、取引関係者から十分かつ適切な監査協力を得られず、取引の実在性を検証する十分かつ適切な監査証拠を入手できなかった。 |
| 業績への影響 | 連結財務諸表全体に及ぼす影響は限定的であり、連結財務諸表に及ぼす可能性のある影響は重要であるが広範ではない。 |
この書類が述べていない項目(2件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第三者委員会の調査結果を受けて商事事業の不適切な会計処理を訂正した一方、取引関係者から会計帳簿や預金通帳などの開示を受けられず、会社にも取引の実在性を検証できる客観的な記録が整備されていなかったため、監査法人が十分かつ適切な監査証拠を入手できなかったとされています。