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%(営業利益の前年同期比増減率)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年3月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高2,377百万円前年比 +11.4%進捗 69.9%
営業利益119百万円前年比 +465.9%進捗 103.5%
経常利益124百万円前年比 +86.9%進捗 112.7%
純利益(親会社株主帰属)160百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益22.58円
期末の財政状態
総資産3,647百万円
うち純資産 1,599 百万円自己資本比率 43.9%前期末比 +2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高試験機事業 1,999,601千円(前年比 +9.2%)、エンジニアリング事業 377,948千円(前年比 +25.0%)
セグメント別利益試験機事業 315,308千円(前年比 +50.2%)、エンジニアリング事業 86,549千円(前年比 +113.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,400百万円(前年比 +11.3%)
営業利益115百万円(前年比 +76.6%)
経常利益110百万円(前年比 -1.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益160百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 3,400 / 営業利益 115 / 経常利益 110 / 親会社株主に帰属する当期純利益 160
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
試験機事業は製品受注が比較的順調で標準的な試験機を中心に売上高が堅調に推移し、エンジニアリング事業は公共工事・都市開発関係の販売が堅調で、エネルギー関係の工事案件の需要が伸びた。特別利益として訂正関連費用引当金戻入額16,650千円、貸倒引当金戻入額112,922千円などを計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外社名 株式会社東京衡機不動産
重要な後発事象株式会社東京衡機試験機サービス株式の51%を株式会社ツビックローエルへ譲渡する契約を締結し、2024年1月15日に譲渡予定。新株予約権3種類を発行。第三者委員会費用に関する受取保険金50,000千円を通期の特別利益に計上予定。元取締役3名に対する損害賠償請求訴訟を提起。
減損損失52,197千円
特別損益の内訳特別利益 ゴルフ会員権償還益 290千円、訂正関連費用引当金戻入額 16,650千円、貸倒引当金戻入額 112,922千円、受取遅延損害金 1,196千円 / 特別損失 固定資産除却損 201千円、減損損失 52,197千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数7,133,791
期末自己株式数2,904
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年3月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 2,377百万円(前年比 +11.4%) |
| 営業利益 | 119百万円(前年比 +465.9%) |
| 経常利益 | 124百万円(前年比 +86.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 160百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 22.58円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.9 / 前期末 41.7 |
| 総資産 | 3,647百万円 |
| 純資産 | 1,599百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,400百万円(前年比 +11.3%) / 営業利益 115百万円(前年比 +76.6%) / 経常利益 110百万円(前年比 -1.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 160百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 3,400 / 営業利益 115 / 経常利益 110 / 親会社株主に帰属する当期純利益 160 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 試験機事業 1,999,601千円(前年比 +9.2%)、エンジニアリング事業 377,948千円(前年比 +25.0%) |
| セグメント別利益 | 試験機事業 315,308千円(前年比 +50.2%)、エンジニアリング事業 86,549千円(前年比 +113.8%) |
| 減損損失 | 52,197千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 ゴルフ会員権償還益 290千円、訂正関連費用引当金戻入額 16,650千円、貸倒引当金戻入額 112,922千円、受取遅延損害金 1,196千円 / 特別損失 固定資産除却損 201千円、減損損失 52,197千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 1 / 除外社名 株式会社東京衡機不動産 |
| 重要な後発事象 | 株式会社東京衡機試験機サービス株式の51%を株式会社ツビックローエルへ譲渡する契約を締結し、2024年1月15日に譲渡予定。新株予約権3種類を発行。第三者委員会費用に関する受取保険金50,000千円を通期の特別利益に計上予定。元取締役3名に対する損害賠償請求訴訟を提起。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 7,133,791 |
| 期末自己株式数 | 2,904 |
| 業績の増減要因 | 試験機事業は製品受注が比較的順調で標準的な試験機を中心に売上高が堅調に推移し、エンジニアリング事業は公共工事・都市開発関係の販売が堅調で、エネルギー関係の工事案件の需要が伸びた。特別利益として訂正関連費用引当金戻入額16,650千円、貸倒引当金戻入額112,922千円などを計上した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。試験機事業では前連結会計年度後半以降の製品受注が比較的順調で、標準的な試験機を中心に売上高が堅調に推移した。エンジニアリング事業では公共工事・都市開発関係の販売が堅調で、エネルギー関係の工事案件の需要が伸びた。また、訂正関連費用引当金戻入額や貸倒引当金戻入額を特別利益に計上し、通期予想は第3四半期累計の業績と受取保険金の計上予定を考慮して修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。