Komori
ナカニシ(7716)・事実棚卸資産が増加へ転換

商品及び製品の増加

FY2020-Q1に初出。18回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
商品・仕掛品在庫の増加39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1棚卸資産が増加へ転換有価証券報告書

    「商品及び製品 13,656,202 14,264,393 仕掛品 5,324,165 5,720,647 原材料及び貯蔵品 6,585,292 7,203,966」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前年度末から増加し、前年中間期の減少から棚卸資産全体の増加へ転じた。
  2. FY2025製品・原材料増加、仕掛品減少で全体増加有価証券報告書

    「商品及び製品 12,978,197 13,656,202 仕掛品 5,859,091 5,324,165 原材料及び貯蔵品 6,187,535 6,585,292」

    商品及び製品と原材料及び貯蔵品は増加した一方、仕掛品は減少し、棚卸資産全体では増加した。
  3. FY2025-H1棚卸資産が減少へ転換有価証券報告書

    「商品及び製品 12,978,197 12,844,478 仕掛品 5,859,091 5,823,034 原材料及び貯蔵品 6,187,535 6,105,692」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前連結会計年度末から減少し、前年度まで続いていた棚卸資産の増加から減少へ転じた。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 12,300,232 13,350,309 仕掛品 5,916,190 6,561,415 原材料及び貯蔵品 5,800,362 6,354,149」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前連結会計年度末から増加し、棚卸資産の増加が続いている。
  5. FY2024-Q1棚卸資産の増加継続有価証券報告書

    「商品及び製品 12,263,780 12,997,748 仕掛品 5,916,190 6,089,424 原材料及び貯蔵品 5,804,338 6,226,357」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前連結会計年度末から増加し、棚卸資産の増加が続いている。
  6. FY2023棚卸資産の増加が大幅化有価証券報告書

    「主な要因は、のれんが20,452,011千円増加、並びに、商品及び製品が4,976,718千円増加したこと等によるものです。」

    商品及び製品は前連結会計年度末から4,976,718千円増加して12,263,780千円となった。仕掛品、原材料及び貯蔵品も増加し、棚卸資産の増加が続いた。
  7. FY2023-Q3商品及び製品が大幅増加有価証券報告書

    「商品及び製品5,048,236千円増加」

    商品及び製品は前連結会計年度末の7,167,378千円から12,215,614千円へ5,048,236千円増加した。棚卸資産の増加が続いている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 7,167,378 8,205,268」「仕掛品 4,799,134 5,150,120」「原材料及び貯蔵品 4,317,667 5,297,672」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前連結会計年度末から増加し、棚卸資産の増加が続いている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 7,167,378 7,710,270」「仕掛品 4,799,134 4,836,589」「原材料及び貯蔵品 4,317,667 4,683,780」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも前連結会計年度末から増加し、棚卸資産の増加が続いている。
  10. FY2022棚卸資産が全体的に増加有価証券報告書

    「商品及び製品 5,822,666 7,167,378」「仕掛品 3,286,853 4,799,134」「原材料及び貯蔵品 2,623,642 4,317,667」

    商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品がいずれも増加し、棚卸資産の増加が通期で表れている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 5,822,666 6,472,996 原材料及び貯蔵品 2,623,642 3,984,941」

    商品及び製品は前連結会計年度末から650,330千円増加し、原材料及び貯蔵品も1,361,299千円増加した。棚卸資産の増加が続いている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 5,822,666 5,918,559」

    商品及び製品は前連結会計年度末の5,822,666千円から5,918,559千円へ増加した。原材料及び貯蔵品も926,809千円増加しており、棚卸資産の増加が記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「商品及び製品 5,822,666 6,275,909」

    商品及び製品は前連結会計年度末の5,822,666千円から6,275,909千円へ増加し、在庫の増加が続いている。
  14. FY2021-Q3商品及び製品が増加継続有価証券報告書

    「商品及び製品 4,487,638 5,144,289」

    商品及び製品は前連結会計年度末の4,487,638千円から5,144,289千円へ増加し、在庫の増加が続いている。
  15. FY2021-Q1商品及び製品が増加へ転換有価証券報告書

    「商品及び製品 4,487,638 4,655,903」

    商品及び製品は前連結会計年度末の4,487,638千円から4,655,903千円へ増加し、前年度末の減少から増加へ転じた。
  16. FY2020商品及び製品が減少へ転換有価証券報告書

    「商品及び製品 4,549,919 4,487,638」

    商品及び製品は前連結会計年度末の4,549,919千円から4,487,638千円へ減少した。第2四半期まで記載されていた増加から、通期末には減少へ転じた。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「商品及び製品が699,445千円増加した」

    商品及び製品は前連結会計年度末から699,445千円増加し、5,249,364千円となった。前四半期に続き、在庫の増加が記載されている。
  18. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「商品及び製品 4,549,919 5,248,250」

    商品及び製品は前連結会計年度末の4,549,919千円から5,248,250千円へ増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナカニシの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品及び製品の増加|ナカニシ(7716)の変遷 | Komori