ナカニシ(7716)・施策前進
内部監査・監査役監査と社外役員による監視
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「内部監査室は3名の体制で、社内の各種帳簿の閲覧及び内部監査を実施し、業務活動の適正、効率性を監視するとともに、システムの有効性についても監査しております。」
内部監査室は前回開示の1名体制から3名体制となり、監査役・会計監査人との定期的な情報交換および取締役会等への報告を継続している。 - 2026-03-06実績引用株主総会
「内部監査規程に基づき、当社グループの内部監査を実施いたしました。また、監査役、内部監査部門及び会計監査人は情報交換、意見交換を行うなど適宜連携を図り、監査機能の向上に努めました。」
内部監査の実施および監査役・内部監査部門・会計監査人の連携を運用実績として記載している。 - FY2023内部監査室が1名体制に変更有価証券報告書
「内部監査室は1名の体制で、社内の各種帳簿の閲覧及び内部監査を実施し、業務活動の適正、効率性を監視するとともに、システムの有効性についても監査しております。」
前回開示の2名体制から、内部監査室は1名の体制として記載された。監査役・会計監査人との定期的な情報交換および取締役会等への報告は継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査室は2名で構成され、社内の各種帳簿の閲覧及び内部監査を実施し、業務活動の適正、効率性を監視するとともに、システムの有効性についても監査しております。」
2名の内部監査室による帳簿閲覧、業務・システム監査と、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査室を社長直属の独立的機関として社内の各種帳簿の閲覧及び内部監査を実施し、業務活動の適正、効率性を監視するとともに、システムの有効性についても監査しております。」
社長直属の内部監査室、監査役および社外役員による監視体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査室を社長直属の独立的機関として社内の各種帳簿の閲覧及び内部監査を実施し、業務活動の適正、効率性を監視するとともに、システムの有効性についても監査しております。」
社長直属の内部監査室、常勤・社外監査役、社外取締役による業務・法令遵守・内部統制の監視体制を記載している。