Komori
ナカニシ(7716)・方針再掲

収益認識会計基準等の2022年適用予定

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の売上高は140,515千円減少し、販売費及び一般管理費は140,515千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により販売奨励金等を売上高から減額する処理を継続し、売上高・販売費及び一般管理費が各140,515千円減少した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、第3四半期連結累計期間の売上高は80,690千円減少し、販売費及び一般管理費は80,690千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、販売奨励金等を売上高から減額する処理を継続している。第3四半期累計期間では売上高と販売費及び一般管理費が各80,690千円減少したが、利益への影響はない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、第2四半期連結累計期間の売上高は46,408千円減少し、販売費及び一般管理費は46,408千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、販売奨励金等を売上高から減額する処理を継続している。累計期間では売上高・販売費及び一般管理費が各46,408千円減少したが、利益への影響はない。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年12月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。販売奨励金等は売上高から減額する処理へ変更されている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用します。」「適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準、適用指針および金融商品の時価等の開示に関する適用指針について、2022年12月期首からの適用予定と影響評価中であることを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナカニシの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準等の2022年適用予定|ナカニシ(7716)の変遷 | Komori