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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高11,981,938千円前年比 +5.7%
営業利益3,886,343千円前年比 +5.7%
経常利益4,374,157千円前年比 +6.3%
純利益(親会社株主帰属)3,142,622千円前年比 +2.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産95,593,174千円
うち純資産 84,853,113 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高歯科製品関連事業 10,095,404千円(前年比 +2.9%)、工業製品関連事業 1,092,854千円(前年比 +28.9%)、サージカル製品関連事業 793,679千円(前年比 +16.6%)
セグメント別利益歯科製品関連事業 4,097,557千円(前年比 -0.7%)、工業製品関連事業 375,331千円(前年比 +25.5%)、サージカル製品関連事業 409,453千円(前年比 +27.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高45,788百万円(前年比 +2.1%)
営業利益12,606百万円(前年比 -8.3%)
経常利益13,587百万円(前年比 -2.6%)
純利益9,621百万円(前年比 -4.8%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期累計期間 売上高 23,026百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 6,546百万円(前年比 -14.4%) / 経常利益 7,095百万円(前年比 -4.4%) / 純利益 5,062百万円(前年比 -5.7%) / 通期 売上高 45,788百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 12,606百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 13,587百万円(前年比 -2.6%) / 純利益 9,621百万円(前年比 -4.8%)
業績の増減要因
3事業すべてが増収となり、営業利益も増益。歯科製品関連事業は欧州・北米・アジアで増収、工業製品関連事業は国内・北米・欧州・アジアの全地域で増収、サージカル製品関連事業は国内・北米で増収。世界経済では景気回復に伴う需要増がある一方、物価上昇、ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー供給不安、国内の原材料価格上昇や部品調達難がある。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 64,320千円 / 特別損失 固定資産売却損 31,069千円、固定資産除却損 951千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 11,981,938千円(前年比 +5.7%) |
| 営業利益 | 3,886,343千円(前年比 +5.7%) |
| 経常利益 | 4,374,157千円(前年比 +6.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,142,622千円(前年比 +2.2%) |
| 総資産 | 95,593,174千円 |
| 純資産 | 84,853,113千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 45,788百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 12,606百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 13,587百万円(前年比 -2.6%) / 純利益 9,621百万円(前年比 -4.8%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 第2四半期累計期間 売上高 23,026百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 6,546百万円(前年比 -14.4%) / 経常利益 7,095百万円(前年比 -4.4%) / 純利益 5,062百万円(前年比 -5.7%) / 通期 売上高 45,788百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 12,606百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 13,587百万円(前年比 -2.6%) / 純利益 9,621百万円(前年比 -4.8%) |
| セグメント別売上高 | 歯科製品関連事業 10,095,404千円(前年比 +2.9%)、工業製品関連事業 1,092,854千円(前年比 +28.9%)、サージカル製品関連事業 793,679千円(前年比 +16.6%) |
| セグメント別利益 | 歯科製品関連事業 4,097,557千円(前年比 -0.7%)、工業製品関連事業 375,331千円(前年比 +25.5%)、サージカル製品関連事業 409,453千円(前年比 +27.3%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 64,320千円 / 特別損失 固定資産売却損 31,069千円、固定資産除却損 951千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 3事業すべてが増収となり、営業利益も増益。歯科製品関連事業は欧州・北米・アジアで増収、工業製品関連事業は国内・北米・欧州・アジアの全地域で増収、サージカル製品関連事業は国内・北米で増収。世界経済では景気回復に伴う需要増がある一方、物価上昇、ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー供給不安、国内の原材料価格上昇や部品調達難がある。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、3事業すべてが増収となり営業利益も増益となったと説明している。歯科製品関連事業では欧州・北米・アジア、工業製品関連事業では全地域、サージカル製品関連事業では国内・北米で増収となったことを挙げている。なお、業績予想の修正理由の詳細は本文では説明せず、別途開示資料を参照している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。