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長野計器(7715)・方針達成

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020再定義FY20222019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 12023
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在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループの米国会計基準適用子会社は、当連結会計年度より米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を適用しております。」

    前期に開示していた米国子会社のリース新基準適用予定が、当連結会計年度からの実際の適用として完了した。使用権資産2,215百万円及びリース債務を計上している。
  2. FY2022米国会計基準のリース新基準適用予定を開示有価証券報告書

    「米国の連結子会社において、2023年3月期より適用予定であります。」

    非米国子会社で適用済みのIFRS第16号に加え、米国連結子会社ではASU第2016-02号「リース」を2023年3月期から適用予定とし、影響を評価中としている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を適用していない在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を通期で継続し、財務諸表への影響は軽微としている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を適用していない在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、適用継続を再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を適用していない在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、適用継続と財務諸表への影響が軽微であることを再掲している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「米国会計基準を適用していない在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」

    米国会計基準を適用していない在外連結子会社で、当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用した。経過措置として累積的影響を適用開始日に認識し、財務諸表への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

「重要部品・重要加工工程の外部依存」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1重要部品・重要加工工程の外部依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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