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長野計器(7715)・事実自己資本比率が62.9%へ上昇直近の決算(2026-08-12)では「その他」

自己資本比率の維持

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-122016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。59社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12その他決算

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント減少し、62.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の62.9%から62.3%へ低下した。
  2. FY2026自己資本比率が62.9%へ上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から4.1ポイント増加の62.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の58.8%から62.9%へ上昇し、過去の開示水準を上回った。
  3. 2026-05-13その他業績予想の修正

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から4.1ポイント増加の62.9%となりました。」

    自己資本比率は58.8%から62.9%へ上昇した。
  4. FY2026-H1自己資本比率が61.2%へ上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から2.4ポイント増加し、61.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の58.8%から61.2%へ2.4ポイント上昇し、過去の開示水準を上回った。
  5. FY2025-H1自己資本比率が56.5%へ上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.6ポイント増加し、56.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の54.9%から56.5%へ1.6ポイント上昇し、過去の開示水準を上回った。
  6. FY2024自己資本比率が54.9%へ上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から3.2ポイント増加の54.9%となりました。」

    利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加などにより、自己資本比率は前期末の51.7%から54.9%へ上昇した。
  7. FY2024-Q3自己資本比率が55%台へ上昇有価証券報告書

    「この結果、総資産合計が増加したことにより、自己資本比率は前連結会計年度末比3.3ポイント増の55.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の51.7%から55.0%へ3.3ポイント上昇し、50%台半ばまで改善した。
  8. FY2024-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から2.2ポイント増加し、53.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の51.7%から2.2ポイント上昇し、53.9%となった。
  9. FY2024-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント増加し、52.1%となりました。」

    利益剰余金及び投資有価証券の時価評価差額の増加などにより、自己資本比率は前期末の51.7%から52.1%へ上昇した。
  10. FY2023自己資本比率が51.7%へ上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.7ポイント増加の51.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の51.0%から0.7ポイント上昇し、51%台を維持した。
  11. FY2023-Q3自己資本比率が前期末比で低下有価証券報告書

    「この結果、総資産合計が増加したことにより、自己資本比率は前連結会計年度末比0.6ポイント減の50.4%となりました。」

    総資産の増加により、自己資本比率は前期末の51.0%から50.4%へ0.6ポイント低下した。
  12. FY2023-Q2自己資本比率が前四半期比で上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は51.0%となりました。」

    自己資本比率は第1四半期末の50.6%から51.0%へ上昇し、前期末の51.0%と同水準となった。
  13. FY2023-Q1自己資本比率が前期末比で低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント減少し、50.6%となりました。」

    自己資本比率は前期末の51.0%から50.6%へ低下した。投資有価証券の時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少が純資産の減少要因となった。
  14. FY2022自己資本比率が51%台へ上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から2.0ポイント増加の51.0%となりました。」

    前期末の49.0%から51.0%へ上昇し、自己資本比率が50%台を回復・上昇した。
  15. FY2022-Q3前四半期比で上昇も前期末比では低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.1ポイント減の48.9%となりました。」

    自己資本比率は第2四半期末の48.7%から48.9%へ上昇したが、前期末の49.0%は下回った。
  16. FY2022-Q2自己資本比率が前四半期比で上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は48.7%となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の48.0%から48.7%へ上昇したが、前連結会計年度末の49.0%は下回っている。
  17. FY2022-Q1自己資本比率が前期末比で低下有価証券報告書

    「また、純資産は260億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億22百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が増加したことによります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.0ポイント減少し、48.0%となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産は増加した一方、総資産及び負債の増加により自己資本比率は前期末の49.0%から48.0%へ低下した。
  18. FY2021-Q3前期末比・前四半期比ともに低下有価証券報告書

    「また、純資産は258億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億76百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が増加した一方、為替換算調整勘定が減少したことによります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5ポイント減の50.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から50.0%へ低下し、前四半期末の50.3%も下回った。
  19. FY2021-Q2前期末比低下も前四半期比では上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は50.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%を下回る一方、第1四半期末の49.4%からは上昇し、50%台に戻った。
  20. FY2021-Q1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.1ポイント減少し、49.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から49.4%へ1.1ポイント低下した。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から変動なしの50.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末と同じ50.5%で、50%台を維持した。
  22. FY2020-Q3前期末比低下も前四半期比では上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント減の49.6%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から49.6%へ低下した一方、前四半期末の49.5%からは0.1ポイント上昇した。
  23. FY2020-Q2前期末比低下も前四半期比では上昇有価証券報告書

    「また、純資産は238億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億40百万円減少いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が1億11百万円増加し、為替換算調整勘定が2億26百万円減少したことによります。この結果、自己資本比率は49.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から49.5%へ低下したが、前四半期末の48.7%からは上昇した。
  24. FY2020-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書

    「また、純資産は238億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億47百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金が減少したことによります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.8ポイント減少し、48.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から48.7%へ1.8ポイント低下し、50%台から48%台となった。
  25. FY2019自己資本比率が50%台へ上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.2ポイント増の50.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の48.3%から50.5%へ上昇し、50%台となった。
  26. FY2019-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント増の49.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の48.3%から49.3%へ上昇し、前四半期の48.5%も上回った。
  27. FY2019-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は49.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の48.3%及び前四半期の48.5%から49.7%へ上昇した。
  28. FY2019-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント増加し、48.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の48.3%から48.5%へ上昇した。
  29. FY2018自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%)47.8」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%から47.8%へ上昇し、通期で財務基盤の比率が改善した。
  30. FY2018-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.2ポイント増の45.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%から45.7%へ2.2ポイント上昇した。
  31. FY2018-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は45.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%及び前四半期の43.7%から45.2%へ上昇した。
  32. FY2018-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント増加し、43.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の43.5%から43.7%へ上昇した。
  33. FY2017自己資本比率が通期で上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%)43.5」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.4%から43.5%へ上昇した。第3四半期の42.5%からも上昇している。
  34. FY2017-Q3前期末比上昇も前四半期比では低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.1ポイント増の42.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の42.4%を上回ったが、前回記載の42.9%からは低下した。
  35. FY2017-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.9%となりました。」

    自己資本比率は前回記載の41.8%から42.9%へ上昇した。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント減少し、41.8%となりました。」

    四半期末の総資産、純資産及び自己資本比率の状況を財政状態として記載している。
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