電子記録債務への支払方法変更
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1電子記録債務残高の減少継続有価証券報告書
「これは、未払法人税等が1億9千3百万円、短期借入金が1億1百万円、支払手形及び買掛金が9千2百万円それぞれ増加しましたが、電子記録債務が8千4百万円、能登半島地震で被害を受けた当社能登工場の復旧作業の進捗に伴い災害損失引当金が1億9千9百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で8,400万円減少し、FY2024に続く残高減少となった。 - FY2024-Q3電子記録債務残高減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が1億7千万円、賞与引当金が1億5千3百万円それぞれ増加し、未払法人税等が4億2千6百万円、電子記録債務が1億6千7百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で1億6,700万円減少し、FY2024-Q1・Q2に続く残高減少となった。 - FY2024-Q2電子記録債務残高減少継続有価証券報告書
「流動負債は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し、29億5千7百万円となりました。これは、電子記録債務が2億8千万円、未払法人税等が2億1千8百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が1億6千1百万円、支払手形及び買掛金が1億1千3百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で2億8千万円減少し、FY2023-Q3の増加から減少へ転じた動きが続いた。 - FY2024-Q1電子記録債務残高減少有価証券報告書
「流動負債は、前連結会計年度末に比べて4.4%減少し、29億9百万円となりました。これは、未払法人税等が3億円、電子記録債務が2億4千5百万円それぞれ減少しましたが、短期借入金が1億8千万円、賞与引当金が1億2千6百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で245百万円減少した。過年度の支払方法変更後の残高は減少に転じている。 - FY2023設備関係電子記録債務を区分表示有価証券報告書
「前連結会計年度において「電子記録債務」に含めていた「設備関係電子記録債務」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。」
設備関係電子記録債務を新たに区分表示し、残高は2億8,865万円となった。 - FY2023-Q3電子記録債務残高増加への転換有価証券報告書
「これは、短期借入金が1億8千1百万円、賞与引当金が1億4千9百万円、電子記録債務が1億4千6百万円それぞれ増加し、未払法人税等が1億3百万円減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で1億4千6百万円増加し、直前までの残高減少から増加へ転じた。 - FY2023-Q2電子記録債務残高減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が2億1千1百万円、支払手形及び買掛金が2億9百万円それぞれ増加しましたが、電子記録債務が6千4百万円減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で6千4百万円減少した。 - FY2023-Q1電子記録債務残高減少有価証券報告書
「これは、短期借入金が1億7千2百万円、賞与引当金が1億4千2百万円、支払手形及び買掛金が1億3千万円それぞれ増加しましたが、未払法人税等が1億2千4百万円、電子記録債務が1億3百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
前連結会計年度末に比べ、電子記録債務は1億3百万円減少した。過年度の支払方法変更による増加後、残高減少の動きが続いている。 - FY2022電子記録債務残高増加有価証券報告書
「流動負債は、前連結会計年度末に比べて16.2%増加し、25億3千3百万円となりました。これは、電子記録債務が1億6千3百万円、支払手形及び買掛金が1億1千7百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」
電子記録債務は前年度末の526,736千円から690,332千円へ増加した。 - FY2022-Q3電子記録債務残高増加継続有価証券報告書
「電子記録債務 526,736 589,439」
電子記録債務は前連結会計年度末の526,736千円から589,439千円へ、62,703千円増加した。 - FY2022-Q2電子記録債務残高増加有価証券報告書
「電子記録債務 526,736 571,746」
電子記録債務は前連結会計年度末の526,736千円から571,746千円へ、45,010千円増加した。 - FY2022-Q1電子記録債務残高の減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が2億1千2百万円、賞与引当金が1億4百万円それぞれ増加しましたが、未払法人税等が8千5百万円、電子記録債務が5千5百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で5千5百万円減少し、支払方法変更後の残高減少が継続している。 - FY2021電子記録債務残高の減少継続有価証券報告書
「電子記録債務 537,037 526,736」
電子記録債務は前連結会計年度末の537,037千円から526,736千円へ減少した。 - FY2021-Q3電子記録債務残高の減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が2億4千2百万円、賞与引当金が1億1千9百万円、未払法人税等が1億1千4百万円それぞれ増加し、電子記録債務が5千6百万円減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で5千6百万円減少し、支払方法変更に伴う増加後の残高減少が続いている。 - FY2021-Q2電子記録債務残高の減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が4億3千7百万円増加しましたが、電子記録債務が1億3千4百万円減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で1億3千4百万円減少し、前期までの支払方法変更に伴う増加後の残高減少が続いた。 - FY2021-Q1電子記録債務残高減少継続有価証券報告書
「これは、短期借入金が2億1千7百万円、賞与引当金が7千7百万円それぞれ増加しましたが、電子記録債務が1億2千7百万円減少したことなどによるものです。」
電子記録債務は前連結会計年度末比で1億2千7百万円減少し、前期までの支払方法変更に伴う増加後の残高減少が続いた。 - FY2020-Q3電子記録債務残高減少継続有価証券報告書
「これは、賞与引当金が1億8百万円増加し、電子記録債務が1億6千7百万円、未払法人税等が1億4千5百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
電子記録債務の残高は前連結会計年度末比で1億6千7百万円減少し、前四半期までの支払方法変更に伴う増加から減少へ変化した。 - FY2020-Q2電子記録債務残高減少有価証券報告書
「これは、短期借入金が8千7百万円増加しましたが、電子記録債務が2億円、支払手形及び買掛金が9千5百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
電子記録債務の残高は前連結会計年度末比で2億円減少した。支払方法変更の撤回等についての記載はない。 - FY2019電子記録債務への振替増加継続有価証券報告書
「当社において支払手形から支払方法を変更したことにより電子記録債務が5億7千万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が6億7百万円減少したこと等によるものです。」
支払手形から電子記録債務への支払方法変更に伴い、電子記録債務の増加額が5億7千万円となった。 - FY2019-Q3電子記録債務への振替増加継続有価証券報告書
「これは、支払手形から支払方法を変更したことによる電子記録債務が5億5千6百万円増加した他、賞与引当金が1億2千万円増加、支払手形及び買掛金が3億7千3百万円減少したことなどによるものです。」
支払手形からの支払方法変更に伴い、電子記録債務が5億5千6百万円増加し、支払手形及び買掛金が3億7千3百万円減少した。 - FY2019-Q2電子記録債務への振替残高増加継続有価証券報告書
「これは、支払手形から支払方法を変更したことにより電子記録債務が5億3千4百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が4億8千4百万円、役員賞与引当金が2千4百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
支払手形からの支払方法変更に伴い、電子記録債務が5億3千4百万円増加し、支払手形及び買掛金が4億8千4百万円減少している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「これは、支払手形から支払方法を変更したことにより電子記録債務が4億7千万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が4億8千2百万円、未払法人税等が7千6百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」
支払手形から電子記録債務へ支払方法を変更したことに伴い、電子記録債務が4億7千万円増加し、支払手形及び買掛金が4億8千2百万円減少している。