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シグマ光機(7713)・施策達成

本社・日高工場の工場建物新設

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q32019: 420192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間において完了したものは、次のとおりであります。 会社名 事業所名 所在地 セグメントの名称 設備の内容 投資額 (百万円) 資金調達 方法 完了年月 当社 本社・日高工場 埼玉県 日高市 要素部品事業及び システム製品事業 工場建物 965 自己資金 及び借入金 2020年 2月」

    本社・日高工場の新工場棟が2020年2月に完成し、投資額965百万円、自己資金及び借入金による設備新設計画が完了した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%増加し、71億3千3百万円となりました。これは、当社における新工場棟建設のための建設仮勘定が3億1千万円、投資有価証券が7千7百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」

    本社・日高工場の新工場棟建設に係る建設仮勘定が増加し、工場建設が継続して進んでいることが示された。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.1%増加し、71億4千9百万円となりました。これは、当社における新工場棟建設のための建設仮勘定が3億1千万円増加したことなどによるものです。」

    本社・日高工場の新工場棟建設について、建設仮勘定が3億1千万円増加し、FY2019通期の建設着手金支払い後の進捗が示された。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、986百万円であります。その主なものは、要素部品事業及びシステム製品事業において、より高品質・高付加価値な製品の生産能力の増強と、生産性の向上を目的とした当社本社・日高工場新工場棟の建設着手金431百万円及び、要素部品事業における光学素子製品製造設備263百万円であります。」

    本社・日高工場新工場棟について431百万円の建設着手金を支払い、計画が着工段階に進んだ。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設計画は次のとおりであります。 当社 本社・日高工場 埼玉県日高市 要素部品事業及びシステム製品事業 工場建物 1,000 - 自己資金及び借入金 平成31年3月 平成32年2月」

    本社・日高工場の工場建物について、投資予定総額10億円、自己資金及び借入金による調達、平成31年3月着手・平成32年2月完了予定という計画を再掲している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設計画は次のとおりであります。 当社 本社・日高工場 埼玉県日高市 要素部品事業及びシステム製品事業 工場建物 1,000 - 自己資金及び借入金 平成31年3月 平成32年2月」

    本社・日高工場に工場建物を建設する計画を新たに確定した。投資予定総額は10億円、自己資金及び借入金で調達し、平成31年3月着手、平成32年2月完了予定としている。
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