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決算7713シグマ光機電機・精密

2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年5月期第1四半期は、売上高が前年同期比29.9%増、営業利益が193.1%増となり、売上・利益とも大幅に改善した。研究開発・設備投資の回復や半導体関連需要の拡大が業績を押し上げた。

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規模
193.1
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2021年6月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高2,371百万円前年比 +29.9%進捗 25.5%
営業利益351百万円前年比 +193.1%進捗 32.2%
経常利益380百万円前年比 +134.6%進捗 31.3%
純利益(親会社株主帰属)263百万円前年比 +124.5%進捗 31.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益37.25円
期末の財政状態
総資産17,445百万円
うち純資産 14,000 百万円自己資本比率 79.9%前期末比 -0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高要素部品事業 2,056,965千円(前年比 +35.3%)、システム製品事業 338,823千円(前年比 +6.8%)
セグメント別利益要素部品事業 443,022千円(前年比 +85.5%)、システム製品事業 45,077千円
地域別売上高1,502,024千円、306,879千円、144,552千円、385,715千円、32,499千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,280百万円(前年比 +5.9%)
営業利益1,090百万円(前年比 +10.8%)
経常利益1,215百万円(前年比 +5.4%)
純利益840百万円(前年比 +2.1%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因

経済活動の再開、半導体需要の拡大、研究開発投資・設備投資の持ち直し、電子部品・半導体業界向け光学部品需要の好調などにより、売上高・営業利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,552,628株
期末自己株式数470,375株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年8月31日
売上高2,371百万円(前年比 +29.9%)
営業利益351百万円(前年比 +193.1%)
経常利益380百万円(前年比 +134.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益263百万円(前年比 +124.5%)
1株当たり当期純利益37.25円
自己資本比率当期末 79.9% / 前期末 80.0%
総資産17,445百万円
純資産14,000百万円
通期業績予想売上高 9,280百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 1,090百万円(前年比 +10.8%) / 経常利益 1,215百万円(前年比 +5.4%) / 純利益 840百万円(前年比 +2.1%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
セグメント別売上高要素部品事業 2,056,965千円(前年比 +35.3%)、システム製品事業 338,823千円(前年比 +6.8%)
セグメント別利益要素部品事業 443,022千円(前年比 +85.5%)、システム製品事業 45,077千円
地域別売上高1,502,024千円、306,879千円、144,552千円、385,715千円、32,499千円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,552,628株
期末自己株式数470,375株
業績の増減要因経済活動の再開、半導体需要の拡大、研究開発投資・設備投資の持ち直し、電子部品・半導体業界向け光学部品需要の好調などにより、売上高・営業利益が増加した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ワクチン接種の進展や景気対策による経済活動の再開、半導体需要の拡大による設備投資の堅調さに加え、研究開発投資・設備投資の持ち直し、電子部品・半導体業界向け光学部品需要の好調などによるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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