助川電気工業(7711)・事実実績引用
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「前事業年度において、有価証券について2,574千円(その他有価証券の株式2,574千円)減損処理を行っております。」
当事業年度の投資有価証券評価損は計上されておらず、前事業年度の減損処理実績が注記で引用されている。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 689 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損689千円に対し、当第3四半期累計期間の計上はない。 - FY2021通期投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,616」
当事業年度に投資有価証券評価損3,616千円を営業外費用として計上した。 - FY2021-Q3第3四半期投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 689」
前年同期には計上されていなかった投資有価証券評価損689千円を、当第3四半期累計期間に営業外費用として計上している。 - FY2021-Q2第2四半期投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,992 1,243」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は1,243千円となり、前年同期の1,992千円から減少した。 - FY2020-Q2第2四半期投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 287 1,992」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は1,992千円となり、前年同期の287千円から増加した。 - FY2020-Q1第1四半期投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,591 904」
当第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は904千円となり、前年同期の1,591千円から減少した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 1,591」
当第1四半期累計期間に、投資有価証券評価損1,591千円を営業外費用として計上した。