社債発行による資金調達
FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026-H1短期借入・社債発行による資金調達の増加有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は511百万円(前年同中間期比53.0%増)となりました。主な収入の内訳は、短期借入による収入800百万円及び社債の発行による収入300百万円であります。主な支出の内訳は、短期借入金の返済による支出400百万円、配当金の支払額121百万円及び社債の償還による支出64百万円であります。」
短期借入による収入800百万円と社債発行による収入300百万円を計上し、社債償還64百万円も継続した。財務活動による収入は前年同中間期の支出から511百万円の収入へ変化した。 - 2026-05-07前進決算
「主な収入の内訳は、短期借入による収入800百万円及び社債の発行による収入300百万円であります。」
中間期に短期借入による収入800百万円と社債発行による収入300百万円を計上した。 - FY2025社債償還継続・社債残高減少有価証券報告書
「財務活動に使用した資金は336百万円(同2.5%減)となりました。これは主に、配当金の支払額197百万円、社債の償還による支出128百万円となります。」
社債償還による128百万円の支出を計上し、社債残高は前期末の920百万円から792百万円へ減少した。 - FY2025-H1短期借入金増加・社債償還継続有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は334百万円(前年同中間期は119百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、短期借入による収入750百万円です。支出の主な内訳は短期借入金の返済による支出250百万円、配当金の支払額98百万円、社債の償還による支出64百万円となります。」
短期借入による収入750百万円と返済250百万円を計上し、社債償還64百万円も継続した。短期借入金残高は前期末の190百万円から690百万円へ増加し、社債残高は減少した。 - FY2024社債発行による残高増加有価証券報告書
「短期借入れによる収入7億5千万円、社債の発行による収入3億円がありましたが、短期借入金の返済による支出11億5千万円、配当金の支払額1億6千9百万円、社債の償還による支出6千8百万円等によるものであります。」
当事業年度は社債発行による300百万円の収入と償還68百万円を計上し、社債残高は前期末688百万円から920百万円へ増加した。 - FY2024-Q2第2四半期社債償還継続・償還額減少有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 34,000」
当第2四半期累計期間は社債償還による34百万円の支出を計上した。前年同期の214百万円から償還額は減少し、社債残高も減少している。 - FY2023社債発行と償還の計上有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 200,000 社債の償還による支出 △ 228,000」
当事業年度は社債発行による200百万円の収入と社債償還による228百万円の支出を計上し、社債残高は716百万円から688百万円へ減少した。 - FY2023-Q2第2四半期社債償還額の増加有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 214,000」
第2四半期累計期間の社債償還による支出は214百万円となり、前年同期の14百万円から増加した。社債残高は流動・固定合計で502百万円となっている。 - FY2022通期の社債償還継続有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 28,000」
社債発行による資金調達が記載された過年度から、当事業年度も社債償還による28百万円の支出を計上した。社債残高は744百万円から716百万円へ減少している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 14,000」
社債の償還による14百万円の支出を計上し、前期および前年同期から続く社債償還を再確認している。 - FY2021社債発行と償還の計上有価証券報告書
「社債の発行による収入 - 400,000 社債の償還による支出 △ 428,000」
当事業年度は社債発行による400百万円の収入と、社債償還による428百万円の支出を計上した。社債残高は前期末772百万円から744百万円へ減少している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「社債の償還による支出 △ 14,000」
社債の償還による1千4百万円の支出を計上しており、前年同期および前期から続く社債関連の資金移動を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社債の償還による支出 △28,000」
前期の社債発行による資金調達に対し、当期は社債償還による28百万円の支出を計上している。 - FY2020-Q2社債償還支出の計上有価証券報告書
「社債の償還による支出 ― △ 14,000」
従来の社債発行による資金調達に対し、当第2四半期累計期間は社債の償還による1千4百万円の支出を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これは主に、配当金の支払額(△169百万円)があった一方、社債の発行による収入(194百万円)によるものであります。」
社債発行による資金調達を継続し、当事業年度には194百万円の収入を計上した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 ― 192,100」
通期の財務活動によるキャッシュ・フローでも社債発行による収入1億9千2百10万円を計上しており、第2四半期に登場した社債による資金調達を確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「社債の発行による収入 ― 191,468」
第2四半期累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローに、社債の発行による収入1億9,146万8千円を計上している。貸借対照表上の社債も前事業年度末の4億円から6億円へ増加している。