助川電気工業(7711)・事実削除
四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない
FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち10回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
21記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しているため、第1四半期報告書における『作成していない』というテーマは当 filing では記載されていない。 - FY2024-Q1第1四半期で再記載有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期報告書では、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しているため、同計算書を作成していないというテーマは当 filing では記載されていない。 - FY2023-Q1第1四半期で再記載有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期報告書では、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2022削除有価証券報告書
「④【キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期報告書における『四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません』という記載は、通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されているため確認されない。 - FY2022-Q3第3四半期で再記載有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していた一方、第3四半期報告書では作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
当第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しており、作成していないというテーマは記載されていない。 - FY2022-Q1第1四半期で再記載有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されていた一方、第1四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2021削除有価証券報告書
「④【キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期報告書で記載されていた四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないというテーマは、通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されているため確認されない。 - FY2021-Q3第3四半期で再記載有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期報告書では同計算書を作成していた一方、第3四半期報告書では作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しており、作成していないというテーマは当 filing では記載されていない。 - FY2021-Q1第1四半期で再記載有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されていたが、第1四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2020削除有価証券報告書
「④ 【キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期報告書の『四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない』という記載は、通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されているため確認されない。 - FY2020-Q3第3四半期で再記載有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期報告書では作成していた四半期キャッシュ・フロー計算書について、第3四半期報告書では作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書
「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しているため、同計算書を作成していないというテーマは当 filing では記載されていない。 - FY2019-Q3第3四半期で再記載有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していたが、第3四半期報告書では作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2019-Q1第1四半期で再記載有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されていたが、第1四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2018削除有価証券報告書
「④ 【キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期報告書で再記載されていた「四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない」というテーマは、通期報告書では通常のキャッシュ・フロー計算書が作成されているため消えている。 - FY2018-Q3第3四半期で再記載有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していたが、第3四半期報告書では作成していないとの記載が再び現れている。 - FY2018-Q2削除有価証券報告書
「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第1四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していなかったが、第2四半期報告書では同計算書を作成しているため、従来のテーマは記載から消えた。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間について、四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないことを記載している。