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助川電気工業(7711)・リスク再掲

既存の事業等のリスクに重要な変更なし

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生や既存リスクの重要な変更がないとの定型記載を再掲している。
  2. FY2025削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期・中間報告書で用いられていた既存リスクに重要な変更がない旨の定型記載は通期報告書ではなく、具体的なリスク項目が列挙されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生や既存リスクの重要な変更がないとの定型記載を再掲している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  6. FY2023削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    通期有価証券報告書では、既存リスクに重要な変更がないという四半期報告書の定型記載はなく、具体的なリスク項目を列挙している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  10. FY2022削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書における『事業等のリスクについて重要な変更はありません』という定型記載は今回の通期報告書では記載されず、具体的なリスク項目が列挙されている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  14. FY2021削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書で用いられていた既存の事業等のリスクに重要な変更がない旨の定型記載は、今回の通期報告書では記載されず、具体的なリスク項目が列挙されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  18. FY2020削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書で用いられていた『事業等のリスクについて重要な変更はありません』という定型記載は通期報告書では記載されず、具体的なリスク項目が列挙されている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  24. FY2018削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書で記載されていた「既存の事業等のリスクに重要な変更なし」という定型文は、通期報告書では記載されず、具体的なリスク項目が列挙されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  28. FY2017削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書で再掲されていた「既存の事業等のリスクに重要な変更なし」という定型記載は、通期有価証券報告書では記載されず、具体的なリスク項目が列挙されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更がなく、重要事象等も存在しないとの定型記載を再掲している。
  31. FY2017-Q1定型記載の再登場有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    通期報告書では確認されなかった、既存リスクに重要な変更がない旨の定型記載が第1四半期報告書で再び記載されている。
  32. FY2016削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」

    四半期報告書にあった既存リスクに重要な変更がない旨の定型記載は通期報告書では確認できず、代わりに5項目の具体的なリスクを記載している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    投資者判断に重要な影響を及ぼす事項や既存の事業等のリスクについて、重要な変更がなく、重要事象等も存在しないと記載している。
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