Komori
助川電気工業(7711)・施策再掲

資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20252019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替、自己株式840,000株の消却後の株主資本の状態を継続開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替、自己株式840,000株の消却後の株主資本の状態を継続開示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替、自己株式840,000株の消却後の株主資本の状態を継続開示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替、自己株式840,000株の消却後の株主資本の状態を継続開示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少・その他資本剰余金への振替と、自己株式840,000株の消却後の株主資本の状態を継続開示している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替、及び自己株式840,000株の消却について、株式等の状況で継続開示している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年12月20日付で自己株式840,000株の消却を行っております。これにより、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ509,755千円減少し、当第3四半期会計期間末において資本剰余金654,553千円、自己株式923千円となっております。なお、これによる株主資本の合計金額には影響ありません。」

    自己株式840,000株の消却と資本準備金の減少に伴う資本剰余金・自己株式の変動を、当第3四半期でも継続開示している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月20日付で自己株式840,000株の消却を行っております。これにより、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ509,755千円減少し、当第2四半期会計期間末において資本剰余金654,553千円、自己株式898千円となっております。なお、これによる株主資本の合計金額には影響ありません。」

    前四半期に記載された資本準備金の減少と自己株式840,000株の消却について、当第2四半期でも同じ株主資本の変動として継続開示している。
  9. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「資本準備金の額の減少の件」に係る議案は、同定時株主総会で承認可決されたため、2018年12月20日付でその効力が発生しており、同日付で自己株式840,000株の消却を行っております。これにより、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ509,755千円減少し、当第1四半期会計期間末において資本剰余金654,553千円、自己株式898千円となっております。なお、これによる株主資本の合計金額には影響ありません。」

    資本準備金の減少を株主総会の承認後に実施し、その他資本剰余金へ振り替えた。自己株式840,000株の消却と合わせ、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ509,755千円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
助川電気工業の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替|助川電気工業(7711)の変遷 | Komori