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クボテック(7709)・目標再掲

次世代フライホイール蓄電システムの製品化

FY2016に初出。26回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造を重点課題として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造を重点課題として継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置についても研究を進めております。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置について研究を継続している。従来の早期事業化・製品化に向けた新たな進展は記載されていない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置についても研究を進めております。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置について、研究を継続している。従来の早期事業化・製品化に向けた新たな進展は記載されていない。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置についても研究を進めております。」

    従来の『早期事業化』や製品化に向けた表現から、今回は『研究を進めております』との記載にとどまり、事業化・製品化の時間軸や段階が弱まっている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造および早期事業化を継続している。製品化完了の記載はない。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「⑥ エネルギー事業の推進 次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造を継続している。製品化や収益計上の完了は記載されていない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置について、早期事業化を推進する方針を継続している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の早期事業化を継続して推進している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置について、早期事業化を推進する方針を継続している。製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「⑤ エネルギー事業の推進 次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造」

    次世代フライホイールを用いた大出力発電装置の開発・製造を継続している。製品化や収益計上の完了は記載されていない。
  18. FY2019-Q3開発対象を具体化有価証券報告書

    「エネルギー事業におけるフライホイール大出力発電装置の開発」

    従来の次世代フライホイール蓄電システムという表現から、今回の filing ではエネルギー事業におけるフライホイール大出力発電装置の開発として記載されている。開発完了や収益計上の達成は記載されていない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムの製品化に向けた開発に取り組みました。」

    次世代フライホイール蓄電システムの製品化に向けた開発を継続しているが、製品化・収益計上の完了は記載されていない。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイール蓄電システムについて、研究開発を加速し早期事業化を推進する方針を継続している。製品化・収益計上の具体的達成は記載されていない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイール蓄電システムについて、研究開発を加速し早期事業化を推進する方針を継続している。製品化・収益計上の具体的達成は記載されていない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」

    次世代フライホイール蓄電システムについて、研究開発を加速し早期事業化を推進する方針を継続している。製品化・収益計上の具体的達成は記載されていない。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、新規事業として安全、低コストかつ大容量の蓄電媒体である次世代フライホイール蓄電システムの研究開発は一定の成果を上げ、早期の収益計上を目指して今後は製品開発を進めてまいります。」

    研究開発で一定の成果を上げ、早期の収益計上に向けて製品開発を進める方針を再掲している。製品化・収益計上の新たな達成は記載されていない。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、新規事業として安全、低コストかつ大容量の蓄電媒体である次世代フライホイール蓄電システムの研究開発は一定の成果を上げ、早期の収益計上を目指して今後は製品開発を進めてまいります。」

    研究開発で一定の成果を上げ、早期の収益計上に向けて製品開発を進める方針を再掲している。製品化・収益計上の新たな達成は記載されていない。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規事業として安全、低コストかつ大容量の蓄電媒体である次世代フライホイール蓄電システムの研究開発は一定の成果を上げ、早期の収益計上を目指して今後は製品開発を進めてまいります。」

    研究開発で一定の成果を上げ、製品開発を進めるという方針を再掲しているが、製品化・収益計上の新たな達成は記載されていない。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「一方で、新規事業として安全、低コストかつ大容量の蓄電媒体である次世代フライホイール蓄電システムの研究開発は一定の成果を上げ、早期の収益計上を目指して今後は製品開発を進めてまいります。」

    研究開発で一定の成果を得たとし、早期の収益計上に向けて製品開発へ進む方針を示している。
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