クボテック(7709)・事実削除
特許和解金の特別利益計上
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「特許和解金 27,272 -」
前年同期に計上された特許和解金27百万円は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特許和解金27百万円などを特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は116百万円となりました。」
特許和解金27百万円を特別利益として計上したことを年度実績として記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「特許和解金27百万円などを特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は110百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円)となりました。」
当第3四半期連結累計期間に特許和解金27百万円を特別利益として計上したことを初めて記載している。