オーディオ事業の推進
FY2016に初出。24回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「オーディオ事業の販売促進など、収益力向上に努めてまいります。」
オーディオ事業について販売促進を進め、収益力向上を図る方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「④ オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムの開発・製造を重点課題として継続している。経営成績の分析でもオーディオ事業の販売促進を掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として、オーディオ事業では米国市場において製品を上市し販売態勢を整え、今後収益獲得に貢献できるよう事業展開を進めます。」
米国市場での製品上市と販売態勢整備を踏まえ、収益獲得に向けたオーディオ事業の展開を継続している。新たな販売実績は記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として、オーディオ事業では米国市場において製品を上市し販売態勢を整え、今後収益獲得に貢献できるよう事業展開を進めます。」
米国市場での製品上市と販売態勢整備を踏まえ、収益獲得に向けたオーディオ事業の展開を継続している。新たな販売実績は記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として、オーディオ事業では米国市場において製品を上市し販売態勢を整え、今後収益獲得に貢献できるよう事業展開を進めます。」
米国市場での製品上市と販売態勢整備を踏まえ、収益獲得に向けた事業展開を継続している。今回、新たな上市や販売実績は記載されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに新規事業として、オーディオ事業では米国市場において製品を上市し販売態勢を整え、今後収益獲得に貢献できるよう事業展開を進めます。」
従来の早期事業化方針から、米国市場での製品上市と販売態勢の整備という具体的な進展・段階に言及している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「④ オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムの開発・製造を重点課題として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「⑤ オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムの開発・製造を重点課題として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらに新規事業として次世代フライホイールを用いた大出力発電装置やオーディオ事業の早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を引き続き推進している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④ オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムの開発・製造を重点課題として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当面このような厳しい状況が続くことが予想されますが、当社グループは引続き売上確保に向けた受注努力と コストダウンに取り組むとともに、エネルギー事業におけるフライホイール大出力発電装置の開発やオーディオ事業の早期事業化を積極的に推進し、収益力向上に努めてまいります。」
オーディオ事業の早期事業化を積極的に推進する方針を再掲している。事業化完了などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④ オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムの開発・製造を重点課題として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業について研究開発を加速し、早期事業化を推進する方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業について研究開発を加速し、早期事業化を推進する方針を継続している。事業化完了の記載はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「一方、新規事業として安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムや、オーディオ事業の研究開発を加速させ、早期事業化を推進してまいります。」
オーディオ事業について研究開発を加速し、早期事業化を推進する方針を再掲している。事業化完了などの具体的な達成は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「(6)オーディオ事業の推進 ディジタル音楽信号処理システムの開発・製造」
デジタル音楽信号処理システムを新たな事業領域として掲げている。