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プレシジョン・システム・サイエンス(7707)・施策再掲

収益認識会計基準の平成34年6月期適用

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020達成FY2022-Q12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年6月期第1四半期の期首から適用した収益認識会計基準等について、適用後の会計処理と表示が継続して開示されている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年6月期の期首から適用予定とされていた収益認識会計基準等について、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。損益への影響はないと記載された。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定が継続している。影響額は評価中である。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定が再確認された。影響額は評価中である。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年6月期の期首から適用する計画が初めて記載された。現時点では連結財務諸表への影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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