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プレシジョン・システム・サイエンス(7707)・施策内部監査室3名・品質監査継続

内部監査室・監査役会・会計監査人の連携による監督

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025内部監査室3名・品質監査継続有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室(3名)は、監査計画に基づき、監査役会、会計監査人と連携、協力のもと、業務遂行、内部統制、コンプライアンスの状況等について監査を実施しております。」

    内部監査室は前年度の4名から3名となった。監査役会・会計監査人との連携およびISO等に基づく品質内部監査は継続している。
  2. FY2020内部監査室4名・品質監査継続有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室(4名)は、監査計画に基づき、監査役会、会計監査人と連携、協力のもと、業務遂行、内部統制、コンプライアンスの状況等について監査を実施しております。」

    内部監査室の人数は前年度記載の5名から4名となった。監査役会・会計監査人との連携および各種規格に基づく品質内部監査は継続している。
  3. FY2019内部監査室5名・品質監査継続有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室(5名)は、監査計画に基づき、監査役会、会計監査人と連携、協力のもと、業務遂行、内部統制、コンプライアンスの状況等について監査を実施しております。上記の他、品質マネジメント・システム国際規格ISO9001(2015年度版)、国際規格ISO13485(2016年度版)、米国21CFR Part820 (QSR)、IVDD(In-vitro Diagnostic Medical Device Directive 98/79/EC)及び医療品医療機器等法(QMS省令169号)に基づく定期的な品質内部監査を実施しております。」

    内部監査室の人数は前年度記載の7名から5名となった。監査役会・会計監査人との連携および各種規格に基づく品質内部監査は継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室(7名)は、監査計画に基づき、監査役会、会計監査人と連携、協力のもと、業務遂行、内部統制、コンプライアンスの状況等について監査を実施しております。」

    内部監査室の構成人数が従来の5名から7名と記載され、監査役会・会計監査人との連携に加え、品質マネジメント等に基づく定期的な品質内部監査も実施している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「社長直属の内部監査室(5名)は、監査計画に基づき、監査役会、会計監査人と連携、協力のもと、業務遂行、内部統制、コンプライアンスの状況等について監査を実施しております。社外監査役3名で構成される監査役会は、取締役の職務遂行ならびに当社及び当社子会社の業務執行の適法性・財務内容の信頼性等について、監査を行っております。」

    内部監査室、社外監査役3名で構成される監査役会、会計監査人が連携して業務遂行・内部統制・コンプライアンスを監督する具体的な体制が記載された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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